「インターネット」×「高齢社会」
介護・医療・アクティブシニアをキーワードに新規事業を次々と立ち上げ、
アジアを中心にグローバルにビジネスを展開する成長企業の秘訣を公開します
新規事業を継続的に、スピーディに創出し日本からアジアへ進出!
圧倒的NO.1を目指す「株式会社エス・エム・エス」
歴史上・全世界的に誰も経験したことがない
チャレンジング且つ魅力的なグローバルマーケットの中で
新たな産業を創造する壮大なビジネスモデル。
今回は、ハーバード大学MBA修了の新規事業立ち上げ請負人が設計した
ショートインターンプログラムに参加できる選考プログラムをご用意しました。
ビジネスプランの立案方法や定量分析(フェルミ推定など)の講義を受講後、
実際に新規事業立案を体験いただきます。
↓↓↓ 採用説明会へは当ページ最下段よりエントリーできます ↓↓↓
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■ グローバル展開を視野に入れた急激な成長市場
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人口減少、景気後退が進み、内需減退の日本においてこれから成長する産業は
それほど多くありません。そのような中でビジネスチャンスがあるのはどこの
市場でしょうか?それは皆さんもご存じの通り「シニアマーケット」です。
このマーケットはこれから20年で67兆円から77兆円と10兆円もの拡大が
見込まれています。
世界一の高齢化先進国である日本は、2010年に高齢化率(65歳以上人口の割合)
が22%を超え、世界に類を見ない社会問題に直面しています。
しかし、裏を返せば、その問題を解決するビジネスのフロントランナーとして
成長を続けることで、近い将来、高齢化が進んでいくことが確実なアジア諸国に
サービスを輸出するチャンスに溢れているとも言えます。
具体的には、日本の次にアジア諸国、特に中国や韓国でも
同様の高齢化現象が起きます。各国の制度は日本の参考にして制度を
整えるため、日本での成功が海外での成功に直結しやすい状況を作り上げています。
従って日本でNo.1になることがアジアでのNo.1に繋がるのです。
しかしこのマーケットはどの企業も狙いを定めており、凌ぎを削る状況になっています。
このような魅力的ではありながら、非常に厳しい
戦いが強いられるマーケットの中で急激にシェアを伸ばし、日本で
圧倒的No.1を不動のものとし、グローバルを目指すのが私たち「エス・エム・エス」です。
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■「エス・エム・エス」のビジネスモデルとは?
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エス・エム・エスは、「高齢社会に求められる情報インフラ」の構築を軸に、
インターネットメディアを中心に医療・介護・アクティブシニア分野で
事業を展開し、急速にビジネスを拡大してきました。
上記の分野をさらに8つのカテゴリーにわけ、それぞれの分野でトップレベルの
情報インフラを育て続けてきました。さらに、それらの情報インフラが相互に
シナジーを発揮するのが他社にはない大きな特徴となります。
競合他社は、単体のビジネスとしてはエス・エム・エスと同規模で展開すること
もありますが、総合的なシナジーを活かすという大きな視点でメディアを展開
出来ているのはエス・エム・エスだけです。
複数のメディアを持っていたとしてもシナジーを生む戦略的な広がりという
観点ではエス・エム・エスに敵うことはないでしょう。
エス・エム・エスは国内のこの分野で圧倒的No.1を作り上げ、海外への展開にも
早期から着手しています。
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■ 新卒社員を市場価値の高い「事業責任者」へと育成します
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エス・エム・エスは18個のWebサービス事業を運営しており、
さらにこれからも新規事業を創造し続けます。
多くの新規事業の責任者を担ってもらうためにも、新卒の社員を採用し、
育成したいと考えています。
事業責任者には「マーケティング」と「システム」双方のスキルが必要となります。
中途の社員、もっと言うと転職マーケットにはどちらかの力を持っている人材は存在しますが、
この2つの力を持っている人材はほとんどいません。
エス・エム・エスでは双方の力を新卒のうちから鍛え上げ、早期から事業責任者
としてのポジションを皆さんに提供していくつもりです。
そして、転職マーケットにはほとんど存在しないような市場価値の高い人間へ
と育てていきます。
新卒の皆さんには、入社してから最初の1.5年~2年間はOJTとして
エス・エム・エスの経営幹部11人の直下で仕事をしていただきます。
経営幹部の多くが外資系戦略ファームの出身者、且つ海外のMBAホルダーです。
直下で働くことにより事業の運営・推進方法、戦略の立て方というエッセンスを
吸収していっていただきたいと思います。
さらにはハーバード大学MBA修了者が設計したビジネスプランの立案方法や
定量分析(フェルミ推定など)について学べる教育体制が整っています。
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■ ハーバード大学MBAホルダーの社員が設計した新規事業立案制度「ゼロワン!」
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そこで今回は、エス・エム・エスが新規事業を継続的に、スピーディに
創出するための取り組みを実際に体験できるようなショートインターンを
選考プロセスに設け、体で理解していただけるようにいたしました。
ショートインターンではハーバード大学MBA修了の山中礼二が設計した
ビジネスプランの立案方法や定量分析(フェルミ推定など)の講義を
行います。
皆様には講義の内容を踏まえて新規事業を企画していただきます。
企画の段階では、実際に事業の統括・運営をしている事業責任者(経営幹部)
が皆さんのコーチとして、アドバイスをいたします。
また、最後には皆さんがご自身で考えた新規事業について、エス・エム・エスの
創業者であり現在も代表として事業展開をリードする社長の諸藤をはじめとした
役員陣にプレゼンし、フィードバックを受けられます。
エス・エム・エスの事業やショートインターンについてご興味をお持ちいただけた
方はぜひ、採用説明会へご参加ください。
エス・エム・エスの採用説明会概要(役員・現場社員との交流会付き)
採用説明会では社長の諸藤からWebを活用した「高齢社会に求められる
情報インフラ」に対する戦略とビジョン、海外展開の考え方などについて
お伝えいたします。
また説明会の最後に各事業で活躍する社員との交流会を予定しており、
役員、事業責任者や現場で活躍する社員と直接お話いただくことができます。
国内トップクラスのビジネスを作り上げる責任者や、現場で活躍する社員との交流はまたとない機会となるでしょう。
【採用説明会内容(予定)】
■会社概要説明
■ショートインターンの概要説明
■質疑応答
休憩
■適性テスト
■役員・現場社員との交流会
【採用説明会スピーカープロフィール】
諸藤 周平
株式会社エス・エム・エス 代表取締役社長
1977年、福岡県生まれ。九州大学経済学部卒業。
メーカー・上場ベンチャーを経て2003年4月に株式会社エス・エム・エスを設立。
代表取締役社長に就任。
2008年3月には東証マザーズに上場。
2011年12月に東証一部上場が決定。
現在も、新規事業の立ち上げを積極的に手がける。
新規事業提案制度「ゼロワン!」へ、学生の皆様もご参加いただけます!
【ショートインターン概要】※採用説明会参加者のみ受けることが出来ます。
(1)レクチャー(講義)
1. ビジネスプランニングの必要要素
( 3要素と、それを伝えるコツなど )
2. ビジネスプランの典型的な構成
( プランを作る際に検討すべきポイントなど )
3. 定量分析トレーニング
( フェルミ推定など )
(2)ケーススタディ
(3)新規事業のプランニング
(4)プレゼン&フィードバック
※代表・役員からフィードバックを致します。
【新規事業立ち上げ請負人プロフィール】
山中 礼二
一橋大学経済学部卒業。ハーバード・ビジネス・スクール修士課程修了(MBA)
(専攻 :Entrepreneurial Management)。
国内大手メーカーで新規事業の企画・戦略的提携に携わった後、
ベンチャーキャピタリストとしてサービス分野、メディア・コンテンツ分野、及び
ヘルスケア分野の投資を担当。
3社の非常勤役員として、経営支援に従事。
その後、ベンチャー企業の専務取締役兼COOを経て、エス・エム・エス入社。
入社後は一貫して新規事業開発を行う。
お問い合わせ
株式会社エス・エム・エス 人材開発部
sms2013saiyou@bm-sms.co.jp
03-5295-7348 (平日 10:00~18:00)
皆さんの名札を一つ一つご用意し、席を作ってお持ちしております。いつも抽選になる人気の説明会ですので当日キャンセルや無断欠席などされないようにお願いいたします。