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  <title>就職活動サイト ジョブウェブ</title>
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  <updated>2012-05-11T14:02:04Z</updated>
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  <title>就活はじめました。</title>
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  <updated>2011-11-22T15:32:39Z</updated>
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  <summary type="text">就活始めました。遅いかもしれないけど、楽しみながら頑張りたいと思い[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[就活始めました。<br /><br />遅いかもしれないけど、楽しみながら頑張りたいと思います。]]></content>
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  <title>東京海上セミナーに行って。</title>
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  <updated>2011-12-09T00:30:48Z</updated>
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  <summary type="text">今日は東京海上のセミナーに行ってきました。場所は秋葉原のUDXで、中は[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[今日は東京海上のセミナーに行ってきました。<br /><br />場所は秋葉原のUDXで、中はすごい広くてきれいでした。<br /><br />セミナー参加者はざっとみて300人くらいいてびびった。<br /><br />これ全員ライバルかと<br /><br />まあ毎回思うんだけどね　正直、慣れろ自分！って心境だった<br /><br />セミナーの内容は、①就活で成功するための5条、②東京海上が大切にしているもの<br /><br />っていう二本立てでした。<br /><br />①に関してはまあ就活でよく言うような話だなという感想で、②に関しては東京海上はかなり複雑で高度な業務<br /><br />内容をこなさなければいけないのだという感想をそれぞれもった。<br /><br />正直冷静に考えてこの会社に入るのはなかなかに厳しそうだという印象をもちました<br /><br />ただ、①の中で東京海上の人事の方がおっしゃっていた、セミナーに参加するときは明確な目的意識をもつってことと、常にア<br /><br />ンテナを張っておくことっていうのは共感できたのでこれから実践していこうと思う。<br /><br />今日のセミナーに行って思ったことは、やはり自分でもんもんと調べるよりセミナーに行った方が気分転換になるし刺激になる<br /><br />ってことです。なので、自分の興味のある会社が出ているときは合同説明会もきちんといくことにします。<br /><br />そして今日親と話していて、規則正しい生活をすることが最大限実力を発揮するのに良いと思ったのでこれからこれも実践して<br /><br />いけたらなと思いました。明日も頑張ります＾＾<br /><br /><span style="font-size: medium"><br /></span><span style="color: #ff6600"><strong><span style="font-size: medium">☆実践しようと思ったことまとめ<br /></span></strong></span>　セミナーに参加するときは明確な目的意識を持つ<br /><br />　&rdquo;気付き&rdquo;を大事にする、つまり常にアンテナを張って情報収集する<br /><br />　規則正しい生活をする<br /><br />　合同説明会にきちんと参加する]]></content>
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  <title>始めました！</title>
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  <updated>2011-12-14T00:50:11Z</updated>
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  <summary type="text">Ｊobweb始めました。今月から就活を始めたのですが、今は後悔と不安だら[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[Ｊobweb始めました。今月から就活を始めたのですが、今は後悔と不安だらけです。これから説明会やセミナーに参加し払拭できるように頑張っていきたいです。今日は、ティンパンアレイさんにインターンのアポを取ろうとしたのですが、１月のは１月に案内が出るらしく出だしから失態を犯してしまい軽く落ち込んでしまいました。あとは、いつも通りだらだら企業を調べていました。明日は初の個別企業説明会なので気合を入れていきたいと思います。]]></content>
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  <title>人生初の選考</title>
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  <updated>2011-12-16T01:03:06Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2011-12-16:/member/myPage/member_id/2169748/blog_id/15753</id>
  <summary type="text">この間
あるメーカーの説明会兼
筆記テストを受けてきました。

明日[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[この間
あるメーカーの説明会兼
筆記テストを受けてきました。

明日、結果が来て、
もし合格であればすぐ面接です。

正直ESの出来が、今思えば悪かったか・・・と。

どっちにしろ、よくよく反省して次回の材料にします。]]></content>
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  <title>節操ないな～</title>
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  <updated>2012-03-24T09:50:37Z</updated>
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  <summary type="text">自分って節操ないな～と思う。というのも選考中の企業の業種がバラバラ[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[自分って節操ないな～と思う。<br /><br />というのも選考中の企業の業種がバラバラなのですホント。<br />ちなみに来週、面接あるいはグループワークのある企業は６社あるのですケドその内訳は小売２社、広告２社、商社１社、物流１社というなんともまぁ～<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: x-large;"><strong>カオス<br /></strong></span></span><span style="font-size: x-large;"><span style="font-size: small;">こんなままでいいのかしら？（あ、ちなみに私は男です）と思う今日この頃なのですが他の就活性の皆さんははどうなのでしょうか？<br />行きたい業界とかって決まってるのでしょうか？それとも決まっていないのでしょうか？</span></span>]]></content>
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  <title>ゴールドマン･サックス証券のサマーインターンシップ攻略</title>
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  <updated>2011-07-12T19:19:49Z</updated>
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  <summary type="text">

【文理】
理系

【Q1-1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
ゴールドマン・サックス証券　証券部門

【Q1-2：インターンシップに参加した【時期】と【期間】を教えてください。（例：　時期　2010年8月、期間　14日間　）】
時期　2010年8月、期間　5日間

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った理由、選考過程、実際に参加した時の様子など）を、時系列にブログのようなイメージで記述してください。その際、ご自身がmixiやブログなどで日記を書く時のように、「あなたの感情：感じたこと、考えていたこと」などを意識して記述して下さい。】
参加理由：１）学部時代、当社のインターンに応募してESで落されたこともあり、何が何でもこのインターンに参加したかった。就職活動ノートを今見返すと、面接前日に「ここで落ちたら負け犬」と書かれてあるくらい、参加したかったようです（笑）

２）学部時代から確率論、金融工学を専攻しており、それが実務でどのように応用されているのかを知りたかった。

３）世間一般に、天才と言われる人が集まる会社はどのようなものなのか、自分の目で確かめたかった。


選考過程：社員３－学生７の４５分の面接を２セット。質問内容は、自己紹介、志望動機、どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか、大学内でベスト３に入ることは何か（抽象的な答えはNG。例えば、「私は誰よりも努力できる人間です」などはアウト。）、それらに対するツッコミ、逆質問、算数のクイズなど。

インターン当日：朝７時に出社。９時までの朝会に参加し、日中は部門説明や、デスクローテーションがメイン。夕方からはインターン生用のデスクに戻り、チームごと（１チーム４人前後）に与えられた課題を夜中までこなす。最終日にそれを発表。平均睡眠時間は１日２時間。「この業界に入ったら本当にこの生活続けれらる？僕は私は証券業界じゃなくていいや。。」という声がかなり上がったが、僕は全くそんなことはなかったようです。ノートを見る限り楽しくて楽しくて仕方がなかったようですし、実際最高に楽しかった事を今でも覚えています。同時に、自分は本当に実力がないことを実感し、課題も上司の要求に達することはできず、非常に悔しい経験であったことも事実です。

【Q3-1：インターン選考への対策についてお聞きします。【OBOG訪問（内定者含む）】はしましたか？OBOG訪問をした場合は、人数と内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。（OBOG訪問をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
全くしませんでした。

【Q3-2：インターン選考への対策として【企業研究】はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。（企業研究をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
セミナーには参加していません。
僕の場合は特殊で専門が金融工学であったり、海外の社会人スクールなどで実際に働いている人と触れ合う機会があったため、仕事内容に関してはすでにイメージはありました。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。（セミナーに参加しなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
ジョブウェブのセミナーに出ました。自己PR対策セミナーで、自身のESを見直す非常に充実したセミナーだったことは覚えています。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。（特に情報収集を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
外資系への道標：　http://gaishi-michishirube.com/
外資就活ドットコム：　http://gaishishukatsu.com/

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。（特に勉強会を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
特になし

【Q4-1：インターンシップの説明会についてお聞きします。説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
説明会はありましたが参加しませんでした。

【Q4-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q4-3：説明会の内容（プログラム・拘束時間の長さ等）を教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q5-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など））、受けた感想（難しかったかどうか、準備は必要と思うかどうか等）を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q5-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q6-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送か、WEBから入力か、等）を教えてください。（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
WEBから入力

【Q6-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。公開できる範囲で構いません。）（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
・応募部門（証券部門）でサマー・インターンシップを希望する理由を各部門ごとにご記入ください。（700字、改行不可）（全角 700 文字以内）
私が当インターンシップに応募する理由は、自身の専門である数理ファイナンスが金融市場において実務上どのように応用されているかを学びたいからです。具体的にはストラクチャリング業務における数理ファイナンスの応用です。私が金融業界を志望するようになったきっかけは数学を専攻していた学部時代、金融市場において数学が応用され得る範囲と新たな理論が実務化される際のスピードの速さに圧倒された事に始まり、その後に経験した○○○大学のファイナンスプログラムへの留学を通して、より確固たるものになりました。私はそのプログラムを通じて出会った現役のトレーダーやクオンツの方々に金融市場で成功できる豊富な学術的バックグラウンドがあると認められたと同時に、日本にはアメリカよりも秀でた金融技術があることもわかりました。つまり、日本の金融市場にはまだまだ成長の余地があり、アメリカの金融市場に追い付き得る可能性を十分に秘めているように私は感じました。これらの経験から、私は日本の洗練された金融技術をただの学術理論で終わらせないためにも、世界中の優秀な人材が活躍する貴社で働くことで、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。そして私はそれが達成できると確信しています。なぜなら、前述したように、金融派生商品の数学的理解は勿論、以下の自己ＰＲで述べる金融業界で働く上で必要不可欠となるであろう要素を培ってきたからです。従って、今回の機会を通じて、数理ファイナンスの実務的応用を理解し、将来のキャリアパスに向けた第一歩を踏み出したく志願しました。


・ご自分のセールスポイントをご記入ください。（700字、改行不可） （全角 700 文字以内）
私のセールスポイントは、○○○営業を通じて獲得した、どんな状況でも物事を冷静に打開できる能力と、継続的に努力を続けられる能力です。某○○○会社の営業部でインターンシップをした際、トップセールスマンとなり、全契約発掘件数の○○％以上を占める成果を挙げました。営業を開始した当初は、金融危機の直後であったため、○○○市場は完全に低迷していました。しかし私はこの状況を逆手に取り、市場が低迷しているからこそ、各会社が○○価格を下げるので、顧客からすれば買い時であると考えました。そこで、競合他社の提示価格を調査し、顧客のニーズを徹底的に汲み取り、その状況に応じて、提示すべき○○価格やアピールすべき物件の特徴を決めました。また、契約後も、その顧客の会社に定期的に直接出向き、常に丁寧な態度でアフターケアをしたことで、その顧客の子会社や関連会社からも依頼を多数頂きました。さらに、私は営業中に自身の声をボイスレコーダーで録音し、それを聴き直し、何度も練習することによって、常に自分自身の営業スタイルに磨きをかけることを怠りませんでした。結果、顧客が大企業の総務部長であろうと物怖じすることは一切なく、常に自信を持って交渉できるようになったのは勿論、顧客の立場になって契約の段取りを考える余裕も出てきました。このころから、私は顧客に「君が訪ねてくれて良かった。」と言われるようにもなりました。このようにして私は社内のトップの営業成績を残しました。私はこの能力と前述致しました自身の専門（数理ファイナンス）を活かして、貴社で金融の実務に関わりたいと思います。

【Q7:インターン選考時に企業側に伝えた【志望動機】を教えてください。（面接等の際に組み立てたロジックをできる限り再現してください。その際に気をつけたこともご記入ください。）※Q6-2　エントリーシートで志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
同上

【Q8-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人面接か集団面接か・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。】
集団面接のみ
（学生７－面接官３）×２セット
その週の金曜日に連絡

【Q8-2:一次から最終までの各面接について、【企業側からの質問内容】と【あなたの回答内容】、【面接の雰囲気】（圧迫だったのか和やかだったのか等）を教えてください。】
自己紹介：名前、大学、専門、幼稚園からサッカーをやってます等
志望動機：前述の通り
どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか：ストラクチャラー
大学内でベスト３に入ることは何か：営業力は大学１だと言いました。
面接の雰囲気：和やか

【Q8-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（例：企業側の求める人物像に合わせて、できる限りロジカル（結論から先に答える等）に答えるようにした。等。）】
・手短にはきはきと答える。
・目を面接官から逸らさない。
・堂々としている。

【Q9:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。【合否連絡の方法】（電話かメールか）と【今後の指示内容】、【拘束の有無】、【連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）】を教えてください。】
電話
面接から３日後

【Q10：実際に体験したインターンの内容について、【参加期間】、【一日あたりの拘束時間】、【課題・仕事内容】、【苦労した点・良かった点】、【社員からの指導やアドバイスは受けられるか】【社員との交流機会があるか】【得られた気づきやスキル】など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
参加期間：５日間

一日あたりの拘束時間：平均１８時間（チームによって違う）

課題・仕事内容：金融市場に関する課題（守秘義務より内容は言えません）

苦労した点：社員の説明が日によって違った。学生は皆プライドを持った人たちなのでまとめるのが非常に大変だった。

良かった点：今後一生付き合っていくであろう、良き友達であり、良きライバルでもある仲間ができた。

社員からの指導やアドバイスは受けられるか：受けられるが、担当社員によって質の差が激しい。

社員との交流機会があるか：非常に多くの社員と交流できる

得られた気づき：自分はまだまだ無能であるということ。これから就職活動を終えた後もひたすら努力しなければついて行けないということ。

【Q11：最後に、インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
感想は上記に書いたとおりです。
後輩のアドバイス：面接のポイントは上記に書いたとおりです。
参加が決まったら是非積極的に、死に物狂いでインターンに打ち込んでほしいと思います。</summary>
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  <title>ゴールドマン･サックス証券のサマーインターンシップ攻略</title>
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  <summary type="text">

【文理】
理系

【Q1-1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
ゴールドマン・サックス証券　証券部門

【Q1-2：インターンシップに参加した【時期】と【期間】を教えてください。（例：　時期　2010年8月、期間　14日間　）】
時期　2010年8月、期間　5日間

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った理由、選考過程、実際に参加した時の様子など）を、時系列にブログのようなイメージで記述してください。その際、ご自身がmixiやブログなどで日記を書く時のように、「あなたの感情：感じたこと、考えていたこと」などを意識して記述して下さい。】
参加理由：１）学部時代、当社のインターンに応募してESで落されたこともあり、何が何でもこのインターンに参加したかった。就職活動ノートを今見返すと、面接前日に「ここで落ちたら負け犬」と書かれてあるくらい、参加したかったようです（笑）

２）学部時代から確率論、金融工学を専攻しており、それが実務でどのように応用されているのかを知りたかった。

３）世間一般に、天才と言われる人が集まる会社はどのようなものなのか、自分の目で確かめたかった。


選考過程：社員３－学生７の４５分の面接を２セット。質問内容は、自己紹介、志望動機、どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか、大学内でベスト３に入ることは何か（抽象的な答えはNG。例えば、「私は誰よりも努力できる人間です」などはアウト。）、それらに対するツッコミ、逆質問、算数のクイズなど。

インターン当日：朝７時に出社。９時までの朝会に参加し、日中は部門説明や、デスクローテーションがメイン。夕方からはインターン生用のデスクに戻り、チームごと（１チーム４人前後）に与えられた課題を夜中までこなす。最終日にそれを発表。平均睡眠時間は１日２時間。「この業界に入ったら本当にこの生活続けれらる？僕は私は証券業界じゃなくていいや。。」という声がかなり上がったが、僕は全くそんなことはなかったようです。ノートを見る限り楽しくて楽しくて仕方がなかったようですし、実際最高に楽しかった事を今でも覚えています。同時に、自分は本当に実力がないことを実感し、課題も上司の要求に達することはできず、非常に悔しい経験であったことも事実です。

【Q3-1：インターン選考への対策についてお聞きします。【OBOG訪問（内定者含む）】はしましたか？OBOG訪問をした場合は、人数と内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。（OBOG訪問をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
全くしませんでした。

【Q3-2：インターン選考への対策として【企業研究】はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。（企業研究をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
セミナーには参加していません。
僕の場合は特殊で専門が金融工学であったり、海外の社会人スクールなどで実際に働いている人と触れ合う機会があったため、仕事内容に関してはすでにイメージはありました。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。（セミナーに参加しなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
ジョブウェブのセミナーに出ました。自己PR対策セミナーで、自身のESを見直す非常に充実したセミナーだったことは覚えています。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。（特に情報収集を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
外資系への道標：　http://gaishi-michishirube.com/
外資就活ドットコム：　http://gaishishukatsu.com/

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。（特に勉強会を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
特になし

【Q4-1：インターンシップの説明会についてお聞きします。説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
説明会はありましたが参加しませんでした。

【Q4-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q4-3：説明会の内容（プログラム・拘束時間の長さ等）を教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q5-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など））、受けた感想（難しかったかどうか、準備は必要と思うかどうか等）を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q5-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q6-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送か、WEBから入力か、等）を教えてください。（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
WEBから入力

【Q6-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。公開できる範囲で構いません。）（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
・応募部門（証券部門）でサマー・インターンシップを希望する理由を各部門ごとにご記入ください。（700字、改行不可）（全角 700 文字以内）
私が当インターンシップに応募する理由は、自身の専門である数理ファイナンスが金融市場において実務上どのように応用されているかを学びたいからです。具体的にはストラクチャリング業務における数理ファイナンスの応用です。私が金融業界を志望するようになったきっかけは数学を専攻していた学部時代、金融市場において数学が応用され得る範囲と新たな理論が実務化される際のスピードの速さに圧倒された事に始まり、その後に経験した○○○大学のファイナンスプログラムへの留学を通して、より確固たるものになりました。私はそのプログラムを通じて出会った現役のトレーダーやクオンツの方々に金融市場で成功できる豊富な学術的バックグラウンドがあると認められたと同時に、日本にはアメリカよりも秀でた金融技術があることもわかりました。つまり、日本の金融市場にはまだまだ成長の余地があり、アメリカの金融市場に追い付き得る可能性を十分に秘めているように私は感じました。これらの経験から、私は日本の洗練された金融技術をただの学術理論で終わらせないためにも、世界中の優秀な人材が活躍する貴社で働くことで、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。そして私はそれが達成できると確信しています。なぜなら、前述したように、金融派生商品の数学的理解は勿論、以下の自己ＰＲで述べる金融業界で働く上で必要不可欠となるであろう要素を培ってきたからです。従って、今回の機会を通じて、数理ファイナンスの実務的応用を理解し、将来のキャリアパスに向けた第一歩を踏み出したく志願しました。


・ご自分のセールスポイントをご記入ください。（700字、改行不可） （全角 700 文字以内）
私のセールスポイントは、○○○営業を通じて獲得した、どんな状況でも物事を冷静に打開できる能力と、継続的に努力を続けられる能力です。某○○○会社の営業部でインターンシップをした際、トップセールスマンとなり、全契約発掘件数の○○％以上を占める成果を挙げました。営業を開始した当初は、金融危機の直後であったため、○○○市場は完全に低迷していました。しかし私はこの状況を逆手に取り、市場が低迷しているからこそ、各会社が○○価格を下げるので、顧客からすれば買い時であると考えました。そこで、競合他社の提示価格を調査し、顧客のニーズを徹底的に汲み取り、その状況に応じて、提示すべき○○価格やアピールすべき物件の特徴を決めました。また、契約後も、その顧客の会社に定期的に直接出向き、常に丁寧な態度でアフターケアをしたことで、その顧客の子会社や関連会社からも依頼を多数頂きました。さらに、私は営業中に自身の声をボイスレコーダーで録音し、それを聴き直し、何度も練習することによって、常に自分自身の営業スタイルに磨きをかけることを怠りませんでした。結果、顧客が大企業の総務部長であろうと物怖じすることは一切なく、常に自信を持って交渉できるようになったのは勿論、顧客の立場になって契約の段取りを考える余裕も出てきました。このころから、私は顧客に「君が訪ねてくれて良かった。」と言われるようにもなりました。このようにして私は社内のトップの営業成績を残しました。私はこの能力と前述致しました自身の専門（数理ファイナンス）を活かして、貴社で金融の実務に関わりたいと思います。

【Q7:インターン選考時に企業側に伝えた【志望動機】を教えてください。（面接等の際に組み立てたロジックをできる限り再現してください。その際に気をつけたこともご記入ください。）※Q6-2　エントリーシートで志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
同上

【Q8-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人面接か集団面接か・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。】
集団面接のみ
（学生７－面接官３）×２セット
その週の金曜日に連絡

【Q8-2:一次から最終までの各面接について、【企業側からの質問内容】と【あなたの回答内容】、【面接の雰囲気】（圧迫だったのか和やかだったのか等）を教えてください。】
自己紹介：名前、大学、専門、幼稚園からサッカーをやってます等
志望動機：前述の通り
どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか：ストラクチャラー
大学内でベスト３に入ることは何か：営業力は大学１だと言いました。
面接の雰囲気：和やか

【Q8-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（例：企業側の求める人物像に合わせて、できる限りロジカル（結論から先に答える等）に答えるようにした。等。）】
・手短にはきはきと答える。
・目を面接官から逸らさない。
・堂々としている。

【Q9:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。【合否連絡の方法】（電話かメールか）と【今後の指示内容】、【拘束の有無】、【連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）】を教えてください。】
電話
面接から３日後

【Q10：実際に体験したインターンの内容について、【参加期間】、【一日あたりの拘束時間】、【課題・仕事内容】、【苦労した点・良かった点】、【社員からの指導やアドバイスは受けられるか】【社員との交流機会があるか】【得られた気づきやスキル】など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
参加期間：５日間

一日あたりの拘束時間：平均１８時間（チームによって違う）

課題・仕事内容：金融市場に関する課題（守秘義務より内容は言えません）

苦労した点：社員の説明が日によって違った。学生は皆プライドを持った人たちなのでまとめるのが非常に大変だった。

良かった点：今後一生付き合っていくであろう、良き友達であり、良きライバルでもある仲間ができた。

社員からの指導やアドバイスは受けられるか：受けられるが、担当社員によって質の差が激しい。

社員との交流機会があるか：非常に多くの社員と交流できる

得られた気づき：自分はまだまだ無能であるということ。これから就職活動を終えた後もひたすら努力しなければついて行けないということ。

【Q11：最後に、インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
感想は上記に書いたとおりです。
後輩のアドバイス：面接のポイントは上記に書いたとおりです。
参加が決まったら是非積極的に、死に物狂いでインターンに打ち込んでほしいと思います。</summary>
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  <title>ゴールドマン･サックス証券のサマーインターンシップ攻略</title>
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  <updated>2011-07-12T19:19:49Z</updated>
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  <summary type="text">

【文理】
理系

【Q1-1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
ゴールドマン・サックス証券　証券部門

【Q1-2：インターンシップに参加した【時期】と【期間】を教えてください。（例：　時期　2010年8月、期間　14日間　）】
時期　2010年8月、期間　5日間

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った理由、選考過程、実際に参加した時の様子など）を、時系列にブログのようなイメージで記述してください。その際、ご自身がmixiやブログなどで日記を書く時のように、「あなたの感情：感じたこと、考えていたこと」などを意識して記述して下さい。】
参加理由：１）学部時代、当社のインターンに応募してESで落されたこともあり、何が何でもこのインターンに参加したかった。就職活動ノートを今見返すと、面接前日に「ここで落ちたら負け犬」と書かれてあるくらい、参加したかったようです（笑）

２）学部時代から確率論、金融工学を専攻しており、それが実務でどのように応用されているのかを知りたかった。

３）世間一般に、天才と言われる人が集まる会社はどのようなものなのか、自分の目で確かめたかった。


選考過程：社員３－学生７の４５分の面接を２セット。質問内容は、自己紹介、志望動機、どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか、大学内でベスト３に入ることは何か（抽象的な答えはNG。例えば、「私は誰よりも努力できる人間です」などはアウト。）、それらに対するツッコミ、逆質問、算数のクイズなど。

インターン当日：朝７時に出社。９時までの朝会に参加し、日中は部門説明や、デスクローテーションがメイン。夕方からはインターン生用のデスクに戻り、チームごと（１チーム４人前後）に与えられた課題を夜中までこなす。最終日にそれを発表。平均睡眠時間は１日２時間。「この業界に入ったら本当にこの生活続けれらる？僕は私は証券業界じゃなくていいや。。」という声がかなり上がったが、僕は全くそんなことはなかったようです。ノートを見る限り楽しくて楽しくて仕方がなかったようですし、実際最高に楽しかった事を今でも覚えています。同時に、自分は本当に実力がないことを実感し、課題も上司の要求に達することはできず、非常に悔しい経験であったことも事実です。

【Q3-1：インターン選考への対策についてお聞きします。【OBOG訪問（内定者含む）】はしましたか？OBOG訪問をした場合は、人数と内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。（OBOG訪問をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
全くしませんでした。

【Q3-2：インターン選考への対策として【企業研究】はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。（企業研究をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
セミナーには参加していません。
僕の場合は特殊で専門が金融工学であったり、海外の社会人スクールなどで実際に働いている人と触れ合う機会があったため、仕事内容に関してはすでにイメージはありました。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。（セミナーに参加しなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
ジョブウェブのセミナーに出ました。自己PR対策セミナーで、自身のESを見直す非常に充実したセミナーだったことは覚えています。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。（特に情報収集を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
外資系への道標：　http://gaishi-michishirube.com/
外資就活ドットコム：　http://gaishishukatsu.com/

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。（特に勉強会を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
特になし

【Q4-1：インターンシップの説明会についてお聞きします。説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
説明会はありましたが参加しませんでした。

【Q4-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q4-3：説明会の内容（プログラム・拘束時間の長さ等）を教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q5-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など））、受けた感想（難しかったかどうか、準備は必要と思うかどうか等）を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q5-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q6-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送か、WEBから入力か、等）を教えてください。（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
WEBから入力

【Q6-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。公開できる範囲で構いません。）（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
・応募部門（証券部門）でサマー・インターンシップを希望する理由を各部門ごとにご記入ください。（700字、改行不可）（全角 700 文字以内）
私が当インターンシップに応募する理由は、自身の専門である数理ファイナンスが金融市場において実務上どのように応用されているかを学びたいからです。具体的にはストラクチャリング業務における数理ファイナンスの応用です。私が金融業界を志望するようになったきっかけは数学を専攻していた学部時代、金融市場において数学が応用され得る範囲と新たな理論が実務化される際のスピードの速さに圧倒された事に始まり、その後に経験した○○○大学のファイナンスプログラムへの留学を通して、より確固たるものになりました。私はそのプログラムを通じて出会った現役のトレーダーやクオンツの方々に金融市場で成功できる豊富な学術的バックグラウンドがあると認められたと同時に、日本にはアメリカよりも秀でた金融技術があることもわかりました。つまり、日本の金融市場にはまだまだ成長の余地があり、アメリカの金融市場に追い付き得る可能性を十分に秘めているように私は感じました。これらの経験から、私は日本の洗練された金融技術をただの学術理論で終わらせないためにも、世界中の優秀な人材が活躍する貴社で働くことで、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。そして私はそれが達成できると確信しています。なぜなら、前述したように、金融派生商品の数学的理解は勿論、以下の自己ＰＲで述べる金融業界で働く上で必要不可欠となるであろう要素を培ってきたからです。従って、今回の機会を通じて、数理ファイナンスの実務的応用を理解し、将来のキャリアパスに向けた第一歩を踏み出したく志願しました。


・ご自分のセールスポイントをご記入ください。（700字、改行不可） （全角 700 文字以内）
私のセールスポイントは、○○○営業を通じて獲得した、どんな状況でも物事を冷静に打開できる能力と、継続的に努力を続けられる能力です。某○○○会社の営業部でインターンシップをした際、トップセールスマンとなり、全契約発掘件数の○○％以上を占める成果を挙げました。営業を開始した当初は、金融危機の直後であったため、○○○市場は完全に低迷していました。しかし私はこの状況を逆手に取り、市場が低迷しているからこそ、各会社が○○価格を下げるので、顧客からすれば買い時であると考えました。そこで、競合他社の提示価格を調査し、顧客のニーズを徹底的に汲み取り、その状況に応じて、提示すべき○○価格やアピールすべき物件の特徴を決めました。また、契約後も、その顧客の会社に定期的に直接出向き、常に丁寧な態度でアフターケアをしたことで、その顧客の子会社や関連会社からも依頼を多数頂きました。さらに、私は営業中に自身の声をボイスレコーダーで録音し、それを聴き直し、何度も練習することによって、常に自分自身の営業スタイルに磨きをかけることを怠りませんでした。結果、顧客が大企業の総務部長であろうと物怖じすることは一切なく、常に自信を持って交渉できるようになったのは勿論、顧客の立場になって契約の段取りを考える余裕も出てきました。このころから、私は顧客に「君が訪ねてくれて良かった。」と言われるようにもなりました。このようにして私は社内のトップの営業成績を残しました。私はこの能力と前述致しました自身の専門（数理ファイナンス）を活かして、貴社で金融の実務に関わりたいと思います。

【Q7:インターン選考時に企業側に伝えた【志望動機】を教えてください。（面接等の際に組み立てたロジックをできる限り再現してください。その際に気をつけたこともご記入ください。）※Q6-2　エントリーシートで志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
同上

【Q8-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人面接か集団面接か・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。】
集団面接のみ
（学生７－面接官３）×２セット
その週の金曜日に連絡

【Q8-2:一次から最終までの各面接について、【企業側からの質問内容】と【あなたの回答内容】、【面接の雰囲気】（圧迫だったのか和やかだったのか等）を教えてください。】
自己紹介：名前、大学、専門、幼稚園からサッカーをやってます等
志望動機：前述の通り
どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか：ストラクチャラー
大学内でベスト３に入ることは何か：営業力は大学１だと言いました。
面接の雰囲気：和やか

【Q8-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（例：企業側の求める人物像に合わせて、できる限りロジカル（結論から先に答える等）に答えるようにした。等。）】
・手短にはきはきと答える。
・目を面接官から逸らさない。
・堂々としている。

【Q9:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。【合否連絡の方法】（電話かメールか）と【今後の指示内容】、【拘束の有無】、【連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）】を教えてください。】
電話
面接から３日後

【Q10：実際に体験したインターンの内容について、【参加期間】、【一日あたりの拘束時間】、【課題・仕事内容】、【苦労した点・良かった点】、【社員からの指導やアドバイスは受けられるか】【社員との交流機会があるか】【得られた気づきやスキル】など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
参加期間：５日間

一日あたりの拘束時間：平均１８時間（チームによって違う）

課題・仕事内容：金融市場に関する課題（守秘義務より内容は言えません）

苦労した点：社員の説明が日によって違った。学生は皆プライドを持った人たちなのでまとめるのが非常に大変だった。

良かった点：今後一生付き合っていくであろう、良き友達であり、良きライバルでもある仲間ができた。

社員からの指導やアドバイスは受けられるか：受けられるが、担当社員によって質の差が激しい。

社員との交流機会があるか：非常に多くの社員と交流できる

得られた気づき：自分はまだまだ無能であるということ。これから就職活動を終えた後もひたすら努力しなければついて行けないということ。

【Q11：最後に、インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
感想は上記に書いたとおりです。
後輩のアドバイス：面接のポイントは上記に書いたとおりです。
参加が決まったら是非積極的に、死に物狂いでインターンに打ち込んでほしいと思います。</summary>
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  <title>ゴールドマン･サックス証券のサマーインターンシップ攻略</title>
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  <updated>2011-07-12T19:19:49Z</updated>
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【文理】
理系

【Q1-1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
ゴールドマン・サックス証券　証券部門

【Q1-2：インターンシップに参加した【時期】と【期間】を教えてください。（例：　時期　2010年8月、期間　14日間　）】
時期　2010年8月、期間　5日間

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った理由、選考過程、実際に参加した時の様子など）を、時系列にブログのようなイメージで記述してください。その際、ご自身がmixiやブログなどで日記を書く時のように、「あなたの感情：感じたこと、考えていたこと」などを意識して記述して下さい。】
参加理由：１）学部時代、当社のインターンに応募してESで落されたこともあり、何が何でもこのインターンに参加したかった。就職活動ノートを今見返すと、面接前日に「ここで落ちたら負け犬」と書かれてあるくらい、参加したかったようです（笑）

２）学部時代から確率論、金融工学を専攻しており、それが実務でどのように応用されているのかを知りたかった。

３）世間一般に、天才と言われる人が集まる会社はどのようなものなのか、自分の目で確かめたかった。


選考過程：社員３－学生７の４５分の面接を２セット。質問内容は、自己紹介、志望動機、どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか、大学内でベスト３に入ることは何か（抽象的な答えはNG。例えば、「私は誰よりも努力できる人間です」などはアウト。）、それらに対するツッコミ、逆質問、算数のクイズなど。

インターン当日：朝７時に出社。９時までの朝会に参加し、日中は部門説明や、デスクローテーションがメイン。夕方からはインターン生用のデスクに戻り、チームごと（１チーム４人前後）に与えられた課題を夜中までこなす。最終日にそれを発表。平均睡眠時間は１日２時間。「この業界に入ったら本当にこの生活続けれらる？僕は私は証券業界じゃなくていいや。。」という声がかなり上がったが、僕は全くそんなことはなかったようです。ノートを見る限り楽しくて楽しくて仕方がなかったようですし、実際最高に楽しかった事を今でも覚えています。同時に、自分は本当に実力がないことを実感し、課題も上司の要求に達することはできず、非常に悔しい経験であったことも事実です。

【Q3-1：インターン選考への対策についてお聞きします。【OBOG訪問（内定者含む）】はしましたか？OBOG訪問をした場合は、人数と内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。（OBOG訪問をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
全くしませんでした。

【Q3-2：インターン選考への対策として【企業研究】はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。（企業研究をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
セミナーには参加していません。
僕の場合は特殊で専門が金融工学であったり、海外の社会人スクールなどで実際に働いている人と触れ合う機会があったため、仕事内容に関してはすでにイメージはありました。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。（セミナーに参加しなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
ジョブウェブのセミナーに出ました。自己PR対策セミナーで、自身のESを見直す非常に充実したセミナーだったことは覚えています。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。（特に情報収集を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
外資系への道標：　http://gaishi-michishirube.com/
外資就活ドットコム：　http://gaishishukatsu.com/

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。（特に勉強会を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
特になし

【Q4-1：インターンシップの説明会についてお聞きします。説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
説明会はありましたが参加しませんでした。

【Q4-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q4-3：説明会の内容（プログラム・拘束時間の長さ等）を教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q5-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など））、受けた感想（難しかったかどうか、準備は必要と思うかどうか等）を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q5-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q6-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送か、WEBから入力か、等）を教えてください。（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
WEBから入力

【Q6-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。公開できる範囲で構いません。）（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
・応募部門（証券部門）でサマー・インターンシップを希望する理由を各部門ごとにご記入ください。（700字、改行不可）（全角 700 文字以内）
私が当インターンシップに応募する理由は、自身の専門である数理ファイナンスが金融市場において実務上どのように応用されているかを学びたいからです。具体的にはストラクチャリング業務における数理ファイナンスの応用です。私が金融業界を志望するようになったきっかけは数学を専攻していた学部時代、金融市場において数学が応用され得る範囲と新たな理論が実務化される際のスピードの速さに圧倒された事に始まり、その後に経験した○○○大学のファイナンスプログラムへの留学を通して、より確固たるものになりました。私はそのプログラムを通じて出会った現役のトレーダーやクオンツの方々に金融市場で成功できる豊富な学術的バックグラウンドがあると認められたと同時に、日本にはアメリカよりも秀でた金融技術があることもわかりました。つまり、日本の金融市場にはまだまだ成長の余地があり、アメリカの金融市場に追い付き得る可能性を十分に秘めているように私は感じました。これらの経験から、私は日本の洗練された金融技術をただの学術理論で終わらせないためにも、世界中の優秀な人材が活躍する貴社で働くことで、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。そして私はそれが達成できると確信しています。なぜなら、前述したように、金融派生商品の数学的理解は勿論、以下の自己ＰＲで述べる金融業界で働く上で必要不可欠となるであろう要素を培ってきたからです。従って、今回の機会を通じて、数理ファイナンスの実務的応用を理解し、将来のキャリアパスに向けた第一歩を踏み出したく志願しました。


・ご自分のセールスポイントをご記入ください。（700字、改行不可） （全角 700 文字以内）
私のセールスポイントは、○○○営業を通じて獲得した、どんな状況でも物事を冷静に打開できる能力と、継続的に努力を続けられる能力です。某○○○会社の営業部でインターンシップをした際、トップセールスマンとなり、全契約発掘件数の○○％以上を占める成果を挙げました。営業を開始した当初は、金融危機の直後であったため、○○○市場は完全に低迷していました。しかし私はこの状況を逆手に取り、市場が低迷しているからこそ、各会社が○○価格を下げるので、顧客からすれば買い時であると考えました。そこで、競合他社の提示価格を調査し、顧客のニーズを徹底的に汲み取り、その状況に応じて、提示すべき○○価格やアピールすべき物件の特徴を決めました。また、契約後も、その顧客の会社に定期的に直接出向き、常に丁寧な態度でアフターケアをしたことで、その顧客の子会社や関連会社からも依頼を多数頂きました。さらに、私は営業中に自身の声をボイスレコーダーで録音し、それを聴き直し、何度も練習することによって、常に自分自身の営業スタイルに磨きをかけることを怠りませんでした。結果、顧客が大企業の総務部長であろうと物怖じすることは一切なく、常に自信を持って交渉できるようになったのは勿論、顧客の立場になって契約の段取りを考える余裕も出てきました。このころから、私は顧客に「君が訪ねてくれて良かった。」と言われるようにもなりました。このようにして私は社内のトップの営業成績を残しました。私はこの能力と前述致しました自身の専門（数理ファイナンス）を活かして、貴社で金融の実務に関わりたいと思います。

【Q7:インターン選考時に企業側に伝えた【志望動機】を教えてください。（面接等の際に組み立てたロジックをできる限り再現してください。その際に気をつけたこともご記入ください。）※Q6-2　エントリーシートで志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
同上

【Q8-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人面接か集団面接か・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。】
集団面接のみ
（学生７－面接官３）×２セット
その週の金曜日に連絡

【Q8-2:一次から最終までの各面接について、【企業側からの質問内容】と【あなたの回答内容】、【面接の雰囲気】（圧迫だったのか和やかだったのか等）を教えてください。】
自己紹介：名前、大学、専門、幼稚園からサッカーをやってます等
志望動機：前述の通り
どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか：ストラクチャラー
大学内でベスト３に入ることは何か：営業力は大学１だと言いました。
面接の雰囲気：和やか

【Q8-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（例：企業側の求める人物像に合わせて、できる限りロジカル（結論から先に答える等）に答えるようにした。等。）】
・手短にはきはきと答える。
・目を面接官から逸らさない。
・堂々としている。

【Q9:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。【合否連絡の方法】（電話かメールか）と【今後の指示内容】、【拘束の有無】、【連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）】を教えてください。】
電話
面接から３日後

【Q10：実際に体験したインターンの内容について、【参加期間】、【一日あたりの拘束時間】、【課題・仕事内容】、【苦労した点・良かった点】、【社員からの指導やアドバイスは受けられるか】【社員との交流機会があるか】【得られた気づきやスキル】など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
参加期間：５日間

一日あたりの拘束時間：平均１８時間（チームによって違う）

課題・仕事内容：金融市場に関する課題（守秘義務より内容は言えません）

苦労した点：社員の説明が日によって違った。学生は皆プライドを持った人たちなのでまとめるのが非常に大変だった。

良かった点：今後一生付き合っていくであろう、良き友達であり、良きライバルでもある仲間ができた。

社員からの指導やアドバイスは受けられるか：受けられるが、担当社員によって質の差が激しい。

社員との交流機会があるか：非常に多くの社員と交流できる

得られた気づき：自分はまだまだ無能であるということ。これから就職活動を終えた後もひたすら努力しなければついて行けないということ。

【Q11：最後に、インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
感想は上記に書いたとおりです。
後輩のアドバイス：面接のポイントは上記に書いたとおりです。
参加が決まったら是非積極的に、死に物狂いでインターンに打ち込んでほしいと思います。</summary>
</entry>
<entry>
  <title>ゴールドマン･サックス証券のサマーインターンシップ攻略</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/summer/id/186"></link>
  <updated>2011-07-12T19:19:49Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2011-07-12:/co_info/koryaku/type/summer/id/186</id>
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【文理】
理系

【Q1-1：インターンシップ参加企業名と部門（コース）をご記入ください。】
ゴールドマン・サックス証券　証券部門

【Q1-2：インターンシップに参加した【時期】と【期間】を教えてください。（例：　時期　2010年8月、期間　14日間　）】
時期　2010年8月、期間　5日間

【Q2：インターン修了までのストーリー（このインターンに参加しようと思った理由、選考過程、実際に参加した時の様子など）を、時系列にブログのようなイメージで記述してください。その際、ご自身がmixiやブログなどで日記を書く時のように、「あなたの感情：感じたこと、考えていたこと」などを意識して記述して下さい。】
参加理由：１）学部時代、当社のインターンに応募してESで落されたこともあり、何が何でもこのインターンに参加したかった。就職活動ノートを今見返すと、面接前日に「ここで落ちたら負け犬」と書かれてあるくらい、参加したかったようです（笑）

２）学部時代から確率論、金融工学を専攻しており、それが実務でどのように応用されているのかを知りたかった。

３）世間一般に、天才と言われる人が集まる会社はどのようなものなのか、自分の目で確かめたかった。


選考過程：社員３－学生７の４５分の面接を２セット。質問内容は、自己紹介、志望動機、どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか、大学内でベスト３に入ることは何か（抽象的な答えはNG。例えば、「私は誰よりも努力できる人間です」などはアウト。）、それらに対するツッコミ、逆質問、算数のクイズなど。

インターン当日：朝７時に出社。９時までの朝会に参加し、日中は部門説明や、デスクローテーションがメイン。夕方からはインターン生用のデスクに戻り、チームごと（１チーム４人前後）に与えられた課題を夜中までこなす。最終日にそれを発表。平均睡眠時間は１日２時間。「この業界に入ったら本当にこの生活続けれらる？僕は私は証券業界じゃなくていいや。。」という声がかなり上がったが、僕は全くそんなことはなかったようです。ノートを見る限り楽しくて楽しくて仕方がなかったようですし、実際最高に楽しかった事を今でも覚えています。同時に、自分は本当に実力がないことを実感し、課題も上司の要求に達することはできず、非常に悔しい経験であったことも事実です。

【Q3-1：インターン選考への対策についてお聞きします。【OBOG訪問（内定者含む）】はしましたか？OBOG訪問をした場合は、人数と内容（アポの取り方、事前準備、気をつけたこと、実際に何を聞いたか、何が役に立ったかなど）を教えてください。（OBOG訪問をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
全くしませんでした。

【Q3-2：インターン選考への対策として【企業研究】はしましたか？知人から話を聞いた、セミナーに参加した、本を読んだなど、企業研究として行ったことの内容を教えてください。（企業研究をしなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
セミナーには参加していません。
僕の場合は特殊で専門が金融工学であったり、海外の社会人スクールなどで実際に働いている人と触れ合う機会があったため、仕事内容に関してはすでにイメージはありました。

【Q3-3：インターン選考の面接やエントリーシート対策の為に、何かセミナーに参加しましたか？参加したセミナーの内容と、どんなセミナーが役に立ったかを教えてください。（セミナーに参加しなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
ジョブウェブのセミナーに出ました。自己PR対策セミナーで、自身のESを見直す非常に充実したセミナーだったことは覚えています。

【Q3-4：インターン選考対策のために行った情報収集方法（オススメのサイト・書籍など）を教えてください。（特に情報収集を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
外資系への道標：　http://gaishi-michishirube.com/
外資就活ドットコム：　http://gaishishukatsu.com/

【Q3-5：インターン選考対策のために、友達や先輩・後輩達と勉強会を行いましたか？行ったという方は、その内容（どのようなメンバーとどんなことをしたのか、効果が高かった取り組みは何かなど）について教えてください。（特に勉強会を行わなかった場合は、「特になし」とご記入ください。）】
特になし

【Q4-1：インターンシップの説明会についてお聞きします。説明会は選考と関係がありましたか？説明会に出席しないと選考を受けられない。説明会と選考が同時開催である等、選考とどのように関係があったか教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
説明会はありましたが参加しませんでした。

【Q4-2：説明会の服装（企業側からの指定の有無・自分の服装・周りの学生の服装）について教えてください。（例：服装は自由とのことだったが、実際はスーツを着てきている学生が殆どだった。等。）（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q4-3：説明会の内容（プログラム・拘束時間の長さ等）を教えてください。（説明会がなかった場合は、「説明会がなかった」とご記入ください。）】
不参加

【Q5-1：インターン選考の筆記試験についてお聞きします。形式（webテストかどうか）と内容（SPI・GABなど試験の種類、科目（国語・数学・英語など））、受けた感想（難しかったかどうか、準備は必要と思うかどうか等）を教えてください。（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q5-2：筆記試験の勉強を始めた時期と、勉強の内容を教えてください。（いつから、何をどれくらい勉強したか等。使用テキストもあれば、教えてください。）（筆記試験が無かった場合は「筆記試験なし」とご記入ください。）】
筆記試験なし

【Q6-1：インターン選考のエントリーシートについてお聞きします。形式（手書きで郵送か、WEBから入力か、等）を教えてください。（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
WEBから入力

【Q6-2：エントリーシートの質問内容と、それに対するあなたの回答を教えてください。（回答内容は実際に提出したものが残っていたら、それをそのままご記入頂ければと思います。公開できる範囲で構いません。）（ESが無かった場合は「ESなし」とご記入ください。）】
・応募部門（証券部門）でサマー・インターンシップを希望する理由を各部門ごとにご記入ください。（700字、改行不可）（全角 700 文字以内）
私が当インターンシップに応募する理由は、自身の専門である数理ファイナンスが金融市場において実務上どのように応用されているかを学びたいからです。具体的にはストラクチャリング業務における数理ファイナンスの応用です。私が金融業界を志望するようになったきっかけは数学を専攻していた学部時代、金融市場において数学が応用され得る範囲と新たな理論が実務化される際のスピードの速さに圧倒された事に始まり、その後に経験した○○○大学のファイナンスプログラムへの留学を通して、より確固たるものになりました。私はそのプログラムを通じて出会った現役のトレーダーやクオンツの方々に金融市場で成功できる豊富な学術的バックグラウンドがあると認められたと同時に、日本にはアメリカよりも秀でた金融技術があることもわかりました。つまり、日本の金融市場にはまだまだ成長の余地があり、アメリカの金融市場に追い付き得る可能性を十分に秘めているように私は感じました。これらの経験から、私は日本の洗練された金融技術をただの学術理論で終わらせないためにも、世界中の優秀な人材が活躍する貴社で働くことで、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。そして私はそれが達成できると確信しています。なぜなら、前述したように、金融派生商品の数学的理解は勿論、以下の自己ＰＲで述べる金融業界で働く上で必要不可欠となるであろう要素を培ってきたからです。従って、今回の機会を通じて、数理ファイナンスの実務的応用を理解し、将来のキャリアパスに向けた第一歩を踏み出したく志願しました。


・ご自分のセールスポイントをご記入ください。（700字、改行不可） （全角 700 文字以内）
私のセールスポイントは、○○○営業を通じて獲得した、どんな状況でも物事を冷静に打開できる能力と、継続的に努力を続けられる能力です。某○○○会社の営業部でインターンシップをした際、トップセールスマンとなり、全契約発掘件数の○○％以上を占める成果を挙げました。営業を開始した当初は、金融危機の直後であったため、○○○市場は完全に低迷していました。しかし私はこの状況を逆手に取り、市場が低迷しているからこそ、各会社が○○価格を下げるので、顧客からすれば買い時であると考えました。そこで、競合他社の提示価格を調査し、顧客のニーズを徹底的に汲み取り、その状況に応じて、提示すべき○○価格やアピールすべき物件の特徴を決めました。また、契約後も、その顧客の会社に定期的に直接出向き、常に丁寧な態度でアフターケアをしたことで、その顧客の子会社や関連会社からも依頼を多数頂きました。さらに、私は営業中に自身の声をボイスレコーダーで録音し、それを聴き直し、何度も練習することによって、常に自分自身の営業スタイルに磨きをかけることを怠りませんでした。結果、顧客が大企業の総務部長であろうと物怖じすることは一切なく、常に自信を持って交渉できるようになったのは勿論、顧客の立場になって契約の段取りを考える余裕も出てきました。このころから、私は顧客に「君が訪ねてくれて良かった。」と言われるようにもなりました。このようにして私は社内のトップの営業成績を残しました。私はこの能力と前述致しました自身の専門（数理ファイナンス）を活かして、貴社で金融の実務に関わりたいと思います。

【Q7:インターン選考時に企業側に伝えた【志望動機】を教えてください。（面接等の際に組み立てたロジックをできる限り再現してください。その際に気をつけたこともご記入ください。）※Q6-2　エントリーシートで志望動機を書いた場合は書かなくても結構です。】
同上

【Q8-1:インターン選考の面接についてお聞きします。一次から最終までの各面接について、形式（個人面接か集団面接か・面接官の人数・学生の人数）と、選考通過連絡までの期間の長さを教えてください。】
集団面接のみ
（学生７－面接官３）×２セット
その週の金曜日に連絡

【Q8-2:一次から最終までの各面接について、【企業側からの質問内容】と【あなたの回答内容】、【面接の雰囲気】（圧迫だったのか和やかだったのか等）を教えてください。】
自己紹介：名前、大学、専門、幼稚園からサッカーをやってます等
志望動機：前述の通り
どんな仕事（セールス、トレーダー、ストラクチャラー）がしたいか：ストラクチャラー
大学内でベスト３に入ることは何か：営業力は大学１だと言いました。
面接の雰囲気：和やか

【Q8-3:面接の際に留意したこと、工夫したこと（質問に対する回答内容、答え方等）を教えてください。（例：企業側の求める人物像に合わせて、できる限りロジカル（結論から先に答える等）に答えるようにした。等。）】
・手短にはきはきと答える。
・目を面接官から逸らさない。
・堂々としている。

【Q9:インターン選考の最終合否連絡についてお聞きします。【合否連絡の方法】（電話かメールか）と【今後の指示内容】、【拘束の有無】、【連絡のタイミング（最終試験から何日後に連絡があったか）】を教えてください。】
電話
面接から３日後

【Q10：実際に体験したインターンの内容について、【参加期間】、【一日あたりの拘束時間】、【課題・仕事内容】、【苦労した点・良かった点】、【社員からの指導やアドバイスは受けられるか】【社員との交流機会があるか】【得られた気づきやスキル】など、ご自身がお答えできる範囲で結構ですので、できるだけ具体的に教えてください。】
参加期間：５日間

一日あたりの拘束時間：平均１８時間（チームによって違う）

課題・仕事内容：金融市場に関する課題（守秘義務より内容は言えません）

苦労した点：社員の説明が日によって違った。学生は皆プライドを持った人たちなのでまとめるのが非常に大変だった。

良かった点：今後一生付き合っていくであろう、良き友達であり、良きライバルでもある仲間ができた。

社員からの指導やアドバイスは受けられるか：受けられるが、担当社員によって質の差が激しい。

社員との交流機会があるか：非常に多くの社員と交流できる

得られた気づき：自分はまだまだ無能であるということ。これから就職活動を終えた後もひたすら努力しなければついて行けないということ。

【Q11：最後に、インターンの感想と後輩へのアドバイスをご記入ください。】
感想は上記に書いたとおりです。
後輩のアドバイス：面接のポイントは上記に書いたとおりです。
参加が決まったら是非積極的に、死に物狂いでインターンに打ち込んでほしいと思います。</summary>
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  <title>三井住友銀行 の選考を突破したエントリーシート</title>
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  <updated>2011-09-13T15:57:10Z</updated>
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【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
ＷＥＢ

たまたまかもしれませんが、周りに第一回の締め切りの日ギリギリに出そうとして出せなかったという人が多くいました。
どうやらＥＳ締切日だけが大々的に表記されていて、実はその日の午前中位に締切ということを皆知らなかったようです。
私は前日に出していたので問題はありませんでしたが、このようなこともあるので、ＥＳは少しゆとりを持って出すことをお勧めします。

【[1]あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。（50字以内）】
国際交流サークルで、日本人の半数の１５人しかいなかった留学生を４０人にまで増やしました

【[2] [1]でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。（100文字以内）】
「国際交流の団体ならば留学生を増やすべきだ」という問題提起をし、リーダーとして率先して、皆とその解決策を練り、実行に移しました。その際、出来るだけ多くのメンバーが主体的に関われるように働きかけました。

【[3] [1]でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。（200字以内）】
留学生を増やすために、皆で協力して、留学生のニーズに合った「毎月定期的に」「参加費無料」のイベントを行いました。このようなイベントを実現するために、具体的には、・・・といった工夫を施しました。その結果、１５人だった留学生を４０人にまで拡大させることが出来ました。

【[4] [3]でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか？また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 （200文字以内）】
メンバー数が増えた結果、モチベーションが低いメンバーも出てきてしまった点です。それを克服するために、メンバーにとって楽しい団体作りを目指し、今まで以上にコミュニケーションをとり、相談にも積極的にのるようにしました。団体としての仕組みの面でも、イベント毎にアンケートを実施し、イベントの予告・感想・写真や投稿文からなる冊子を定期的に発行するなど、メンバーが楽しめるような工夫を施しました。

【[5] [3]でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか？もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか？結果も含めてお答えください。 （200文字以内）】
奨学金の申請です。この奨学金が受理されなければ、留学生を集めるために大事な要素である「参加費無料」が実現できなかったからです。不安で責任も感じましたが、逆に留学生を増やせる大きなチャンスでもあると捉え、多くのメンバーから客観的なアドバイスをもらうことで、慎重に何度も申請内容を見直しました。結果、奨学金は無事受理され、参加費無料のイベントの定期開催が可能となり、目標を達成できました。

【【エントリーシート質問　その他】上記以外の質問項目・文字制限・回答内容】
[6] [3]でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。（200字以内）
仲間への思いやりの気持ちを考えて、行動に移すことが出来るようになりました。団体の規模を拡大させる際、多くのメンバーに助けてもらいました。それをきっかけに、自然とメンバーにより楽しんでもらえる団体作りを意識できるようになりました。具体的には、イベント毎にアンケートを導入して満足度の高いイベントを実現したり、イベントの感想や写真、予告、自由投稿を載せた冊子を作成するといった工夫も施しました。


三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

「お客様のことをよく知って、役に立つ」ことを実践したいと強く思ったからです。この言葉を聞いて、アルバイトでお客様との関係に自信のあった私は、実はまだ「関係を良好にする」程度のことしか出来ていないことに気がつきました。そこで私は、金融を武器に、「役に立てる」よう成長したいと考えています。リテール営業への熱い思いを持った行員の方々にお会いして、貴行でならば、最もお客様の役に立てると確信しました。


あなたがコンシューマーサービス（ＣＳ）職を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

ある土曜日、私のアルバイト先のカフェに、平日の常連のお客様が、来て下さいました。「土曜日に行けば、就活中で最近平日見かけないあなたがいると思って」。私はこのように、組織の中の担当者としてではなく、「あなた」としてお客様と関われることに、大きな喜びを感じます。「あなた」として深い関係を築きながら、資産の管理・運用を通してお客様の人生のパートナーとなれるＣＳ職に大きな魅力を感じ、志望しています。</summary>
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【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
ＷＥＢ

たまたまかもしれませんが、周りに第一回の締め切りの日ギリギリに出そうとして出せなかったという人が多くいました。
どうやらＥＳ締切日だけが大々的に表記されていて、実はその日の午前中位に締切ということを皆知らなかったようです。
私は前日に出していたので問題はありませんでしたが、このようなこともあるので、ＥＳは少しゆとりを持って出すことをお勧めします。

【[1]あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。（50字以内）】
国際交流サークルで、日本人の半数の１５人しかいなかった留学生を４０人にまで増やしました

【[2] [1]でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。（100文字以内）】
「国際交流の団体ならば留学生を増やすべきだ」という問題提起をし、リーダーとして率先して、皆とその解決策を練り、実行に移しました。その際、出来るだけ多くのメンバーが主体的に関われるように働きかけました。

【[3] [1]でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。（200字以内）】
留学生を増やすために、皆で協力して、留学生のニーズに合った「毎月定期的に」「参加費無料」のイベントを行いました。このようなイベントを実現するために、具体的には、・・・といった工夫を施しました。その結果、１５人だった留学生を４０人にまで拡大させることが出来ました。

【[4] [3]でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか？また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 （200文字以内）】
メンバー数が増えた結果、モチベーションが低いメンバーも出てきてしまった点です。それを克服するために、メンバーにとって楽しい団体作りを目指し、今まで以上にコミュニケーションをとり、相談にも積極的にのるようにしました。団体としての仕組みの面でも、イベント毎にアンケートを実施し、イベントの予告・感想・写真や投稿文からなる冊子を定期的に発行するなど、メンバーが楽しめるような工夫を施しました。

【[5] [3]でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか？もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか？結果も含めてお答えください。 （200文字以内）】
奨学金の申請です。この奨学金が受理されなければ、留学生を集めるために大事な要素である「参加費無料」が実現できなかったからです。不安で責任も感じましたが、逆に留学生を増やせる大きなチャンスでもあると捉え、多くのメンバーから客観的なアドバイスをもらうことで、慎重に何度も申請内容を見直しました。結果、奨学金は無事受理され、参加費無料のイベントの定期開催が可能となり、目標を達成できました。

【【エントリーシート質問　その他】上記以外の質問項目・文字制限・回答内容】
[6] [3]でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。（200字以内）
仲間への思いやりの気持ちを考えて、行動に移すことが出来るようになりました。団体の規模を拡大させる際、多くのメンバーに助けてもらいました。それをきっかけに、自然とメンバーにより楽しんでもらえる団体作りを意識できるようになりました。具体的には、イベント毎にアンケートを導入して満足度の高いイベントを実現したり、イベントの感想や写真、予告、自由投稿を載せた冊子を作成するといった工夫も施しました。


三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

「お客様のことをよく知って、役に立つ」ことを実践したいと強く思ったからです。この言葉を聞いて、アルバイトでお客様との関係に自信のあった私は、実はまだ「関係を良好にする」程度のことしか出来ていないことに気がつきました。そこで私は、金融を武器に、「役に立てる」よう成長したいと考えています。リテール営業への熱い思いを持った行員の方々にお会いして、貴行でならば、最もお客様の役に立てると確信しました。


あなたがコンシューマーサービス（ＣＳ）職を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

ある土曜日、私のアルバイト先のカフェに、平日の常連のお客様が、来て下さいました。「土曜日に行けば、就活中で最近平日見かけないあなたがいると思って」。私はこのように、組織の中の担当者としてではなく、「あなた」としてお客様と関われることに、大きな喜びを感じます。「あなた」として深い関係を築きながら、資産の管理・運用を通してお客様の人生のパートナーとなれるＣＳ職に大きな魅力を感じ、志望しています。</summary>
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【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
ＷＥＢ

たまたまかもしれませんが、周りに第一回の締め切りの日ギリギリに出そうとして出せなかったという人が多くいました。
どうやらＥＳ締切日だけが大々的に表記されていて、実はその日の午前中位に締切ということを皆知らなかったようです。
私は前日に出していたので問題はありませんでしたが、このようなこともあるので、ＥＳは少しゆとりを持って出すことをお勧めします。

【[1]あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。（50字以内）】
国際交流サークルで、日本人の半数の１５人しかいなかった留学生を４０人にまで増やしました

【[2] [1]でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。（100文字以内）】
「国際交流の団体ならば留学生を増やすべきだ」という問題提起をし、リーダーとして率先して、皆とその解決策を練り、実行に移しました。その際、出来るだけ多くのメンバーが主体的に関われるように働きかけました。

【[3] [1]でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。（200字以内）】
留学生を増やすために、皆で協力して、留学生のニーズに合った「毎月定期的に」「参加費無料」のイベントを行いました。このようなイベントを実現するために、具体的には、・・・といった工夫を施しました。その結果、１５人だった留学生を４０人にまで拡大させることが出来ました。

【[4] [3]でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか？また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 （200文字以内）】
メンバー数が増えた結果、モチベーションが低いメンバーも出てきてしまった点です。それを克服するために、メンバーにとって楽しい団体作りを目指し、今まで以上にコミュニケーションをとり、相談にも積極的にのるようにしました。団体としての仕組みの面でも、イベント毎にアンケートを実施し、イベントの予告・感想・写真や投稿文からなる冊子を定期的に発行するなど、メンバーが楽しめるような工夫を施しました。

【[5] [3]でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか？もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか？結果も含めてお答えください。 （200文字以内）】
奨学金の申請です。この奨学金が受理されなければ、留学生を集めるために大事な要素である「参加費無料」が実現できなかったからです。不安で責任も感じましたが、逆に留学生を増やせる大きなチャンスでもあると捉え、多くのメンバーから客観的なアドバイスをもらうことで、慎重に何度も申請内容を見直しました。結果、奨学金は無事受理され、参加費無料のイベントの定期開催が可能となり、目標を達成できました。

【【エントリーシート質問　その他】上記以外の質問項目・文字制限・回答内容】
[6] [3]でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。（200字以内）
仲間への思いやりの気持ちを考えて、行動に移すことが出来るようになりました。団体の規模を拡大させる際、多くのメンバーに助けてもらいました。それをきっかけに、自然とメンバーにより楽しんでもらえる団体作りを意識できるようになりました。具体的には、イベント毎にアンケートを導入して満足度の高いイベントを実現したり、イベントの感想や写真、予告、自由投稿を載せた冊子を作成するといった工夫も施しました。


三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

「お客様のことをよく知って、役に立つ」ことを実践したいと強く思ったからです。この言葉を聞いて、アルバイトでお客様との関係に自信のあった私は、実はまだ「関係を良好にする」程度のことしか出来ていないことに気がつきました。そこで私は、金融を武器に、「役に立てる」よう成長したいと考えています。リテール営業への熱い思いを持った行員の方々にお会いして、貴行でならば、最もお客様の役に立てると確信しました。


あなたがコンシューマーサービス（ＣＳ）職を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

ある土曜日、私のアルバイト先のカフェに、平日の常連のお客様が、来て下さいました。「土曜日に行けば、就活中で最近平日見かけないあなたがいると思って」。私はこのように、組織の中の担当者としてではなく、「あなた」としてお客様と関われることに、大きな喜びを感じます。「あなた」として深い関係を築きながら、資産の管理・運用を通してお客様の人生のパートナーとなれるＣＳ職に大きな魅力を感じ、志望しています。</summary>
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【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
ＷＥＢ

たまたまかもしれませんが、周りに第一回の締め切りの日ギリギリに出そうとして出せなかったという人が多くいました。
どうやらＥＳ締切日だけが大々的に表記されていて、実はその日の午前中位に締切ということを皆知らなかったようです。
私は前日に出していたので問題はありませんでしたが、このようなこともあるので、ＥＳは少しゆとりを持って出すことをお勧めします。

【[1]あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。（50字以内）】
国際交流サークルで、日本人の半数の１５人しかいなかった留学生を４０人にまで増やしました

【[2] [1]でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。（100文字以内）】
「国際交流の団体ならば留学生を増やすべきだ」という問題提起をし、リーダーとして率先して、皆とその解決策を練り、実行に移しました。その際、出来るだけ多くのメンバーが主体的に関われるように働きかけました。

【[3] [1]でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。（200字以内）】
留学生を増やすために、皆で協力して、留学生のニーズに合った「毎月定期的に」「参加費無料」のイベントを行いました。このようなイベントを実現するために、具体的には、・・・といった工夫を施しました。その結果、１５人だった留学生を４０人にまで拡大させることが出来ました。

【[4] [3]でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか？また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 （200文字以内）】
メンバー数が増えた結果、モチベーションが低いメンバーも出てきてしまった点です。それを克服するために、メンバーにとって楽しい団体作りを目指し、今まで以上にコミュニケーションをとり、相談にも積極的にのるようにしました。団体としての仕組みの面でも、イベント毎にアンケートを実施し、イベントの予告・感想・写真や投稿文からなる冊子を定期的に発行するなど、メンバーが楽しめるような工夫を施しました。

【[5] [3]でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか？もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか？結果も含めてお答えください。 （200文字以内）】
奨学金の申請です。この奨学金が受理されなければ、留学生を集めるために大事な要素である「参加費無料」が実現できなかったからです。不安で責任も感じましたが、逆に留学生を増やせる大きなチャンスでもあると捉え、多くのメンバーから客観的なアドバイスをもらうことで、慎重に何度も申請内容を見直しました。結果、奨学金は無事受理され、参加費無料のイベントの定期開催が可能となり、目標を達成できました。

【【エントリーシート質問　その他】上記以外の質問項目・文字制限・回答内容】
[6] [3]でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。（200字以内）
仲間への思いやりの気持ちを考えて、行動に移すことが出来るようになりました。団体の規模を拡大させる際、多くのメンバーに助けてもらいました。それをきっかけに、自然とメンバーにより楽しんでもらえる団体作りを意識できるようになりました。具体的には、イベント毎にアンケートを導入して満足度の高いイベントを実現したり、イベントの感想や写真、予告、自由投稿を載せた冊子を作成するといった工夫も施しました。


三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

「お客様のことをよく知って、役に立つ」ことを実践したいと強く思ったからです。この言葉を聞いて、アルバイトでお客様との関係に自信のあった私は、実はまだ「関係を良好にする」程度のことしか出来ていないことに気がつきました。そこで私は、金融を武器に、「役に立てる」よう成長したいと考えています。リテール営業への熱い思いを持った行員の方々にお会いして、貴行でならば、最もお客様の役に立てると確信しました。


あなたがコンシューマーサービス（ＣＳ）職を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

ある土曜日、私のアルバイト先のカフェに、平日の常連のお客様が、来て下さいました。「土曜日に行けば、就活中で最近平日見かけないあなたがいると思って」。私はこのように、組織の中の担当者としてではなく、「あなた」としてお客様と関われることに、大きな喜びを感じます。「あなた」として深い関係を築きながら、資産の管理・運用を通してお客様の人生のパートナーとなれるＣＳ職に大きな魅力を感じ、志望しています。</summary>
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【エントリーシートの形式（手書きで郵送なのか、WEBから入力なのか等）。作成にあたって心がけたこと、アドバイスなど。】
ＷＥＢ

たまたまかもしれませんが、周りに第一回の締め切りの日ギリギリに出そうとして出せなかったという人が多くいました。
どうやらＥＳ締切日だけが大々的に表記されていて、実はその日の午前中位に締切ということを皆知らなかったようです。
私は前日に出していたので問題はありませんでしたが、このようなこともあるので、ＥＳは少しゆとりを持って出すことをお勧めします。

【[1]あなたが学生時代に打ち込んだことのなかで、より多くの人と関りながら成し遂げた経験について簡潔にお答えください。（50字以内）】
国際交流サークルで、日本人の半数の１５人しかいなかった留学生を４０人にまで増やしました

【[2] [1]でお答えいただいたことについて、あなたは周囲の人の中でどのような役割を果たしましたか。簡潔にお答えください。（100文字以内）】
「国際交流の団体ならば留学生を増やすべきだ」という問題提起をし、リーダーとして率先して、皆とその解決策を練り、実行に移しました。その際、出来るだけ多くのメンバーが主体的に関われるように働きかけました。

【[3] [1]でお答えいただいたことについて、その取組内容と具体的なエピソードについてお答えください。（200字以内）】
留学生を増やすために、皆で協力して、留学生のニーズに合った「毎月定期的に」「参加費無料」のイベントを行いました。このようなイベントを実現するために、具体的には、・・・といった工夫を施しました。その結果、１５人だった留学生を４０人にまで拡大させることが出来ました。

【[4] [3]でお答えいただいたエピソードについて、もっとも苦労した点は何でしたか？また、克服するためにあなた自身がとった行動について、具体的にお答えください。 （200文字以内）】
メンバー数が増えた結果、モチベーションが低いメンバーも出てきてしまった点です。それを克服するために、メンバーにとって楽しい団体作りを目指し、今まで以上にコミュニケーションをとり、相談にも積極的にのるようにしました。団体としての仕組みの面でも、イベント毎にアンケートを実施し、イベントの予告・感想・写真や投稿文からなる冊子を定期的に発行するなど、メンバーが楽しめるような工夫を施しました。

【[5] [3]でお答えいただいたエピソードについて、失敗が許されないような状況を経験したことがありますか？もしあれば、その時、どのような心境で、どのように対応を取りましたか？結果も含めてお答えください。 （200文字以内）】
奨学金の申請です。この奨学金が受理されなければ、留学生を集めるために大事な要素である「参加費無料」が実現できなかったからです。不安で責任も感じましたが、逆に留学生を増やせる大きなチャンスでもあると捉え、多くのメンバーから客観的なアドバイスをもらうことで、慎重に何度も申請内容を見直しました。結果、奨学金は無事受理され、参加費無料のイベントの定期開催が可能となり、目標を達成できました。

【【エントリーシート質問　その他】上記以外の質問項目・文字制限・回答内容】
[6] [3]でお答えいただいたエピソードによって得られたことについてお答えください。（200字以内）
仲間への思いやりの気持ちを考えて、行動に移すことが出来るようになりました。団体の規模を拡大させる際、多くのメンバーに助けてもらいました。それをきっかけに、自然とメンバーにより楽しんでもらえる団体作りを意識できるようになりました。具体的には、イベント毎にアンケートを導入して満足度の高いイベントを実現したり、イベントの感想や写真、予告、自由投稿を載せた冊子を作成するといった工夫も施しました。


三井住友銀行を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

「お客様のことをよく知って、役に立つ」ことを実践したいと強く思ったからです。この言葉を聞いて、アルバイトでお客様との関係に自信のあった私は、実はまだ「関係を良好にする」程度のことしか出来ていないことに気がつきました。そこで私は、金融を武器に、「役に立てる」よう成長したいと考えています。リテール営業への熱い思いを持った行員の方々にお会いして、貴行でならば、最もお客様の役に立てると確信しました。


あなたがコンシューマーサービス（ＣＳ）職を志望する理由についてお答えください。（200字以内）

ある土曜日、私のアルバイト先のカフェに、平日の常連のお客様が、来て下さいました。「土曜日に行けば、就活中で最近平日見かけないあなたがいると思って」。私はこのように、組織の中の担当者としてではなく、「あなた」としてお客様と関われることに、大きな喜びを感じます。「あなた」として深い関係を築きながら、資産の管理・運用を通してお客様の人生のパートナーとなれるＣＳ職に大きな魅力を感じ、志望しています。</summary>
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  <title>損保ジャパンの内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/350"></link>
  <updated>2011-09-13T16:57:27Z</updated>
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  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
同業他社の説明会に夏休みに行き、損害保険業界に興味を持ちました。9月、11月、2月に本社で開催された説明会に参加。同業他社に比べ説明会の回数は少なかったが、その1回1回を大切に、積極的に質問をする等して企業研究を進めました。エントリーシートは３月頃だったと思います。かなり字数が少なく、短くまとめるのに苦労した。選考は震災の影響で5月中旬スタートになり、1次面接から約1週間で最終面接まで終わりました。

【エントリーシートの内容】
・活動割合
大学生（または大学院生）の期間中の日常生活を振り返って、あなたの時間又は労力をどのような活動にどれだけ注いだか、次の項目に要した時間を基準とし、10％単位で回答してください。

学業・ゼミ・研究室：%
クラブ・サークル：%
アルバイト：%
その他：　　　･･･具体例：

・成績割合
A：
B：
C：

・ゼミ・研究室
研究テーマ：
役職：
指導教員：

・クラブ・サークル

・アルバイト

・趣味、特技

・以下の設問にお答えください

過去を振り返って最もチャレンジした行動・取り組み(100字)

過去を振り返って最も誇れる成果(30字)

過去を振り返って最も苦労した経験(100字)

自己ＰＲ(100字)

志望理由(100字)

【受けた業界と企業選びの軸】
【企業選びの基準】
より自分を成長させる環境がある・誰かのためになり、それが実感できる仕事ができるかどうか

【就職活動で受けた業界】
金融業界。主に損害保険や生命保険。

【OB訪問とリクルーター】
【OBOG訪問】
会社主催のOB訪問（Webでアポが取れるもの）に申し込み、
本社内のカフェで社員さんにお会いしました。

・事前準備
HPやパンフレットを見る等、調べればわかることは予め調べてから行きました。
また、質問内容を10個以上用意してから臨みました。

・質問内容
会社の好きな点、嫌いな点
上司はどんな人か
この会社入って良かったなと思うときは

【リクルーター】
特になし。

【企業研究】
・パンフレット
セミナーで配布されたもの。

・Webサイト
企業HP、各種就活サイト、2ちゃんねる

・セミナー
企業主催のもの。また同業他社のへも行き、話を訊いて比較した。

・新聞
日経新聞を読み、最新の情報をチェックした。

【セミナー】
セミナーや説明会は選考と関係はないと思います。ただ、インターン参加者は冬には内々定が出ていたようです。

どこの会社もやっているような説明会だけではなく、Expo形式のものもあり、1日中出入り自由で社員さんの話を聞くことができた。また、内定者のエントリーシートを見られるブースもあり、書き方のコツ等を学ぶことが出来ました。

服装の指定は忘れてしまいましたが、参加者のほとんどがスーツだったと思います。

【筆記】
【試験形式】
テストセンター（国語・算数）

【難易度】
普通。あまり出来はよくなかったと思うので、ボーダーはそこまで高くないと思います。

【勉強開始時期】
私の場合は試験1週間前でした。ですが、年内に参考書を一通りやっておくとより良いと思います。

【参考書】
SPIノートの会のもの。これが一番メジャーで、使いやすいと思います。

【志望動機】
人と社風と制度と言っていました。
特に制度の面で、他社にはないものを挙げ、そこに魅力があると言ったと思います。

【人】
・実際にお会いした方々、内定者も含めて、魅力的な人が多かった。社員さんに関しては、自分の仕事をとても楽しそうに話し、またアツい人が多かった。
・社員さんに会社のドコが好き？と訊いたら、最初に全員が｢人｣と答えていた。
・ ｢人｣に関連して、いただいた資料に、役員全員で｢人材力日本一宣言｣をされたと書いてあった。これが宣言なだけではなく、しっかりと実現のための環境・制度が整っていると感じた。

【社風と制度】
・公正な評価、言いたいことが言える環境、努力した人がきちんと認められる社風。
・部下が上司を観察したり、成果への異議申立制度。
・ドリームチケット制度：頑張ればもらえる!!モチベの１つになる。
・女性いきいき推進：ワークライフバランスをサポート。
・ファミリーデー：家族を大切にする会社。

【個人面接／内定】
【１次面接】
・場所：新宿本社ビル（2階） 
・形式：1対1（中堅社員）
・時間：約12分
・持ち物：エントリーシート・予約票
・予約：Web予約。
・その他：1ターム30人以上？説明会で使う大部屋で、ブースでの面接。大勢を同時に行うので、うるさい。待合室にチョコレートあり。地震後のせいか、各ブースに1つずつ防災ヘルメットが置いてあった。

・面接内容
最初の1分くらいで面接官がESに目を通す。

Q.あなたが大学時代に頑張ったことを説明してください。
これを少し掘り下げられる。やってきたことの簡単な説明など。

Q.これ以外にありますか？頑張ったこと。
これも少し掘り下げられる。

Q.あなた周りの友人からどういう風に言われることが多いですか？

Q.現在就職活動はどういった業界をまわっているのですか？

Q.銀行はまわられているんですか？
Q.どうして損保なの？
Q.損保ジャパンに入社したらどんな仕事したいですか？
営業ですと言った。
Q.営業のイメージは湧いていますか？
Q.説明会には(参加したことある)？
Q.損保ジャパンを志望した理由は？
Q.自己PRとか言い足りないこととか、ご質問があればどうぞ。

・今後のスケジュール
10日以内に次のステップに進む場合は連絡。
携帯に非通知で電話。


【2次面接】
・場所：新宿本社ビル（？階）※1次と階が変わる。景色の良いかなり上の階。 
・形式：1対1（人事）
・時間：約13分
・持ち物：なし
・予約：電話
・その他：1ターム10人強？小部屋のブースでの面接。待合室にチョコレートあり。

・面接内容
Q.あなたが学生時代に挙げた1番の成果を教えてください。
Q.その成果を出すために、最もあなたが工夫した点は？
Q.成果のうち、あなたが関与した割合って自分なりどれくらいだと思う？
Q.成果を出すための行動の中で、自分なりに気付いて、何かこれは違うなって思って変えていったことはありますか？
成果を出した経験について、｢具体的には？｣、一次面接よりも具体的な話をさせられる。
Q.今の就職活動の状況は？今受けている会社、これから受けようと思っている会社、どれくらい進んでいるのかを教えてください。
Q.損保第一希望とあるが、志望度合いは？会社ごとの。
Q.二番目は？
Q.三番目は？
Q.意見がぶつかり合った経験はありますか？
Q.そのときあなたは相手に対してどう行動、どう振舞った？

・今後のスケジュール
面接の結果は、10日後までに連絡。


【最終面接】
・場所：新宿本社ビル（？階）　※2次と階が変わる。 
・形式：1対2（役員?＋人事）
・時間：約22分
・持ち物：なし
・予約：電話
・その他：1ターム3人。ふかふかのソファで面接。待合室にチョコレートあり。

・面接内容
Q.面接、数えると何回くらいですか？
Q.あいおいさんが三次の結果待ちということでしたが、どうでしたか？
Q.三井住友さんは？
Q.東京海上さんはいつから？
Q.他には損保は受けてます？
Q.生命保険はどれくらい進んでいるの？
Q.損保ご希望されているということですけど、損保業界の魅力ってなんなんでしょうね？
Q.損害保険会社が業界の中で勝ち抜くためには何が必要だと思いますか？
人間力、人材力という回答をした。
Q.人間力、人材力というお話をしてもらいましたが、人材力が高いってどういう状態だと思いますか？
Q.じゃああなたが当社の人材力を上げてくれと言われたら、どんなことしますか？
Q.当社も何万という社員がいて全員と会うことは出来ないんだけど、もし今までのご経験の中でね、高校大学で、お互いのことわかり合うために、御自身が独自の工夫をされたことがあれば教えて下さい。
Q.(ESの学生時代の)活動割合で、アルバイトが０ということなんだけど、悪いということではなくて、本当に何もしたことはなかったの？
Q.卒業は大丈夫？
Q.あなたは中国語は何故やっているの？
三国志が好きだから、と回答。
Q.学校には中国からの留学生は？
Q.三国志では誰が一番好き？
Q.それはなんで？
Q.そういう人物になりたいと？
Q.所属団体で任されているその役職は、どういう役職なんですか？
Q.3月11日、大震災あって、あなたはどちらにいましたか？
Q.何を感じましたか？
Q.どうやって帰ったんですか？
Q.震災を受けて、今後の経済っていうのはそういう風になると思いますか？
Q.損害保険業界の今後はどうでしょうか。
Q.英語は勉強されているんですか？
Q.TOEICは受けたことは？
Q.英検は？
Q.せっかくの機会ですので、あなたからこれは訊いてみたいとかあれば可能な限りお答えします。

・自己PR
逆質問後、2分間で自己PRタイムをさせられる。

・今後のスケジュール
結果は10日以内に電話で連絡。


【内定】
面接当日に、最終面接を担当した人事から非通知で電話。
電話の日を入れて3日間だけ待ってくれる。辞退は電話で可能。

私は辞退させていただきました。

【参考にした書籍やセミナー】
・できる人、採れてますか？
・コンピテンシー面接マニュアル
学生のためだけでなく、主に面接官のために書かれたもの。面接がどのように展開されるか、どのようなことを訊き、またそれによって何を見ているのか等、とても詳しく、かつわかりやすく書かれている。これをしっかり読めば、学生側が面接を支配する(コントロールする・誘導する)ことも可能ではないかと思う。
某大手金融の人事曰く、大手企業の人事はたいていこの本を読んでいるらしい。
確かに面接はこの本の通りだなと思った。

・もしドラ
主人公のみなみのような学生を目指せば、どこの企業でも内定出ると思います。
面白いだけでなく、所属する団体でどのように行動すればよいか等、色々学ぶべきことが多い本だと思った。
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  <title>野村総合研究所の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/352"></link>
  <updated>2011-09-13T17:15:55Z</updated>
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  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
4・5月にあった合同説明会でインターンを知る。SEの仕事を体験したいと思い、野村総合研究所のインターンへの応募を決める。
6月　インターンへ応募・選考をする。（テストセンター・面接）
7月　インターンの選考をする。（GD）
8月　インターンへ参加する。
12月　OB訪問をする。
1月　本社説明会。
3月　ES提出。
4月　面接
4月上旬　内々定。

【受けた業界と企業選びの軸】
【企業選びの基準】
SIer・福利厚生・社風・転勤の有無

【就職活動で受けた業界】
SIerのみ

野村総合研究所は、面倒見のいい人が多く、成長しやすい環境であることがポイントだった。

【OB訪問とリクルーター】
【OBOG訪問】
2人。
インターン時のインストラクターの方に紹介をしてもらった。
質問をいくつか考えて行き、聞きたいことは全て聞いた。
なかなか聞けない残業のことなど、気になることは聞いて、すっきりした状態で選考へ進もうと決めていた。
また、金融と流通など、いくつかの業界についての話を聞いて、自分が何をやりたいのかをはっきりさせようと思った。

【企業研究】
特になし

【セミナー】
選考とは関係なしだと思われる。
服装はスーツ。
全体で、企業についての説明があった後、話を聞きたい先輩のところへ行って話を聞く。
話を聞き終わった人から解散。

【筆記】
テストセンターのみ。
私は、違う企業で受けたものを使いまわした。
足切りラインは低めだと思われる。
特に対策はしないで行った。

【志望動機】
SIerを選んだ理由、その中で野村総合研究所を選んだ理由
と絞っていった。
私はインターンにも言ってるし、具体例はたくさんあって恵まれた。
面倒見のいい人が多いと感じたことを全面的に出していった。

【個人面接／内定】
1次面接
若い女性と30分。本当に30分ぴったりで終わった。
質問は特に困ったのもはなかった。一般的な質問が多く、雰囲気も和やか。
最後には質問をした。

２次面接
１次面接と同じ日に行った。人事の女性と30分。
自分の強みと弱みを５個ずつなど、少し困った質問もあったが、こちらも和やかだった。
また、希望の部署なども聞かれた。
希望以外の部署に回されても平気か、なども聞かれた。大丈夫ですと答えた。
最後は質問をして終了

次の日、電話にて最終面接へ進んだ事が知らされた。

最終面接
年配の男性と30分。こちらも30分ぴったりに終了。
ここでなぜ野村総合研究所なのか、他の企業でもいいのではないかと詰められた。
また、世の中のお金の動き・アルバイトの時給の価値についての考え方を問われた。
圧迫などではなく、人を見ている感じだった。
最後に質問をする時間もなく、終了した。

次の日、電話にて合格が伝えられた。

私はその場で、行くと答えた。
他の企業の内々定を辞退したら連絡をするように伝えられた。

【参考にした書籍やセミナー】
特になし
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  <title>豊田通商の内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/351"></link>
  <updated>2011-09-13T17:26:51Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2011-09-13:/co_info/koryaku/type/senko/id/351</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
2009年（休学中）：「総合商社に興味を持つ」
休学中にビジネス（某製品の海外への販路開拓）を経験したことから、世界というフィールドで、自分のアイデアを具現化し主体的にビジネスの仕組みづくりに挑戦できる「総合商社」に強い関心を持つようになった。また調査を進めていくうちに総合商社の「知名度」「活躍範囲」「年収」というミーハーな要素にも魅力を感じた。

2010年7～9月：「自己分析」
「自分の強み、その強みを取得・発揮できたプロセス」、「なぜ働くか、社会で自分の強みをどう活かしたいか」などの自己分析をひたすらノートに整理して、その内容を大学の就職支援室、社会人の先輩、友人達の前で発表した。今思うと、セミナーが本格化する前の夏休みに自己分析を集中的に取り組んだことで、自分の軸と各業界・企業をマッチングさせる作業がスムーズに展開できたと思う。

2010年10月：「セミナーに参加」
ネットや本だけを情報源に業界を絞ることに違和感を覚え、あらゆる業界へのセミナーに参加した（６ヶ月間１２０社のセミナーに参加）。ただ漠然と聞くのではなく、今後の面接においてキーファクターとなり得る言葉をキャッチして、自分の軸・強みにいかに繋げられるかに焦点を当てた。この作業を繰り返したことで、納得のできる（あくまでも自分の基準だが）志望動機を練り上げることができた。

2010年11月：「豊田通商のセミナーに初参加」
学内セミナーだったが、社員さんが５人も来て下さって、個人的な質問にも丁寧に対応してくれた。このセミナーを通じて、総合商社としての歴史は浅いが、今後の非自動車分野の可能性、トヨタ系という圧倒的なバックというバランスの良さから、豊田通商に魅力を感じるように。これ以降、豊田通商関連のセミナーには全て参加した。


「豊田通商のOB訪問」
最初は学校にあるリストを見て連絡。その後は、紹介という形で計１０人に訪問。

2011年１月：「筆記試験の勉強」
今年度からWebテストではなくテストセンターに変わるという情報を入手。筆記で落ちるという悲しい現実だけは避けたく、ひたすら「SPIノートの会」の問題集を解きまくった。

2011年2月：「豊通CAFE」
豊通CAFE という、社員訪問イベントに参加。「学生2：社員１でざっくばらんな話を」
がテーマらしいが、気を抜くことなく全力で自分をアピールしてきた。後で聞いた話だが、人事に学生のことをしっかりと報告するらしい。

2011年3月
東北地方太平洋沖地震により、総合商社の採用が６月にずれ込むとの通知。ここからの３ヶ月間はOB訪問と他業界・企業の面接に集中した。

2011年6月：「選考開始」
面接３回（１週間）で内定を頂いたが、他商社行きのため内定を辞退。

【受けた業界と企業選びの軸】
「企業選びの基準」

（１）自らが起点となり、主体となってビジネスの仕組みづくりに挑戦できる環境
過去に経験したビジネスは、限定された製品をいかに販売できるかがポイントで、技術陣に多くを依存する状況にジレンマを感じたから。

（２）海外現地に赴き、非日系企業と真っ向勝負できる環境
外国人達と一緒にイベントを企画する機会があり、幾度なくぶつかり合う中でも妥協点を見つけて、イベントを成功に導いたことで大きな遣り甲斐を感じた。この経験から仕事においても海外現地に赴き、非日系企業を相手に勝負してみたくなったから。

（３）高給取り
生活の幅が広がり、両親・家族に物的な意味で恩返しができることで、自分自身が満たされると思ったから。もちろん面接で言及する必要はないが、かなり大事な要素。

「就職活動で受けた業界」

総合商社、情報通信（部署限定）、外資系メーカー、広告

【OB訪問とリクルーター】
・「人数」：10人

・「アポの取り方」：１人目は学校のOBリストから連絡。その後は、お会いした社員さんから他社員さんを紹介してもらう形式。

・「事前準備」：豊田通商の強み・弱み、今後注力すべき分野、そしてお会いする社員さんの事業分野について調べる。

・「大事なこと」：志望動機を聞いてもらい、忌憚なき意見を頂く。また質問する時には、質問内容に対する自分の意見を述べてから答えてもらうようにした。

【企業研究】
・「セミナー」
企業の概要、注力分野、求める人材を把握することができる。表面的な情報も多々あるので、鵜呑みにすると面接で痛い目に。

・「OB訪問」
企業全体のことはもちろん、事業部（カンパニー）毎で別会社と言われる総合商社の各事業部の本質を理解することができる。

・「書籍」
「３０分でつかむ！総合商社・専門商社」という本を何度も読んで商社ビジネスに関する知識を蓄えた。また就活生用のパンフレットだけでなく、アニュアルレポートを読むことで取引先・投資家目線での企業理解に取り組んだ（つもり）。

【セミナー】
選考とは全く関係なかったと思われる。東京・大阪で行われる「TOYOTSU FRONTIER GATE」には、各事業部の社員さんに少人数体制で質問することができる。よって豊田通商のOB訪問に時間を費やしたくない場合は、このセミナーを活用すべし。

【筆記】
今年（2012年度）からテストセンターに変更。SPIノートの会をひたすら解けば問題ないと思う。

参考に５大商社のうち３社がテストセンターを実施。

【志望動機】
面接では「なぜ総合商社か？」「その中でもなぜ豊田通商か？」という流れで質問された。

◆「なぜ総合商社か？」
自らが起点となって、新たなビジネスの仕組みづくりに挑戦したいから。大学を休学して経験したビジネスでは、限定した「モノ」を売るという制限があり、窮屈感があった。その点、総合商社は自らが事業主体になって実際に企業に投資するだけでなく、事業を成長させるために様々なアイデアの提供や広範囲なネットワークを駆使して、事業そのものを発展・創造することができる。かつての中間事業者としての機能だけでなく、このような新たなビジネス形態に魅力を感じた。

◆「なぜ豊田通商か？」
私の場合、各社を事業面で差別化した志望動機は危険と判断して（出来たとしても確実に論破されるレベル）、「人」「カルチャー」を前面に押した。

【個人面接／内定】
（１）１次面接（学生３：面接官１）　約２５分
面接官は若手人事で基本的な質問が多かったが、少しでもロジックのずれた回答をすると深堀してくる。一緒にいた学生は見事なまでに突っ込まれていた。学生が複数だったので簡潔に答えることを意識した。

 

Q周囲の人からどんな人と言われるのか

 

Q学生時代に最も頑張ったこと

Q英語はどうやって勉強したか

A：英語の勉強の仕方はそこまで大事だと思わなかったので簡潔に述べた。その後、面接官に了承を得て「なぜ英語を勉強しようと思ったか」その経緯について具体的に述べた。

Q豊田通商でやりたいこと
A：環境ビジネス。詳しくは、太陽光・太陽熱・地熱・風力などの代替エネルギーのビジネスにおける「発電」「備蓄」「制御」「エネルギーの統一化・供給対象」というフローの中で、特に「制御」（横断的な組織の必要性を主張）の部分に着目したビジネス化について言及した。私はやりたい仕事・事業分野で志望動機を練った訳ではないので、専門的な質問には素直に「わかりません」と答えた。但し、自分の言及したビジネスが「なぜ豊田通商で有利に作用するか」「やりたいと思ったきっかけ」「今後の展望とリスク」については言えるように準備した。


Qどんな社会人になりたいか

A：スイッチのオン・オフが上手な社会人

Q最後に一言

A:豊田通商に対する思い


（他の理系学生への質問）
Q今の専攻を選んだ理由
Qなぜ専攻を活かせるメーカーではなく商社を志望しているか
Qこれまで一番長く続けたこと

通過連絡：即日



（２）２次面接（学生１：面接官１）　約３０分
面接官は中堅人事。雰囲気は終始和やかな感じでオーソドックスな質問が多かったが、１次面接と比較して豊田通商でやりたいことについて詳しく聞かれた。

Q TOEICのスコアが高いが、留学に行かずどうやって勉強したか

Q大学で最も注力した科目・分野
　 Lそれをビジネスでどう活かせるか

Q総合商社を志望する理由
　 Lその中で豊田通商を志望する理由

 

Qあなたにとって働くとはどのような意味を持っているか

Q豊田通商でやりたいこと
 Lそれをやりたいと思ったきっかけは何か
　Lそれは将来どのようなビジネス形態になると思うか
　Lそれをやる上で豊田通商として活かせる強みは何か

Q他社状況
A:素直に答えた。


Q最後に一言

A:豊田通商に対する思い

通過連絡：即日




 


（３）最終面接（学生１：面接官３）約３０分
面接官は中堅人事２人と役員１人。広い部屋で面接官との距離があり、ハキハキ大きな声で話すことを意識した。１次、２次面接と比較して、「私」を様々な側面から知ろうとする質問が多かった。自己分析の大切さを改めて思い知らされる面接だったといえる。ちなみに、この時点で他総合商社２社から内定を頂いており、気持ちは楽だった。

Qこれまでの人生で自分の価値観を大きく変えるような出来事は何か
　　Lその出来事によって何を学んだか（ここはかなり深堀）

Qあなたにとってのアイデンティティーとは
　 Lそれを確信したきっかけは

Q何でも意見交換できる親友は何人いるか
　 Lその意見交換の中で自分の価値観や思想が変わったことはあるか
 L逆に相手の価値観や思想を変えるような意見を述べたことはあるか

Q今後、仕事やプライベートなどで落ち込んだ時にどう対応するか

Q企業を選ぶ基準や価値観について

Q海外と仕事したいか
 　Lどのようなエリアでどんな仕事をしたいか

A：「したいです」と答え、その理由を自分の経験を交えて説明。また、特定のエリアを希望するわけではないが、現地人・非日系企業と真っ向から勝負できる環境でやりたいと述べた。このように「エリア」に関する質問に対して明確な回答ができなくても、発想を転換させて、自分の軸（内容が大きく逸れないというのが大前提だが）について言及するのも大事だと思う。

 

Q高校以降、何冊本を読んだか
　 Lその中で好きな本を３冊言って
　 Lその中で印象に残った１冊説明して
A：自己啓発系や小説ではなく、企業・経営に関する本について説明。筆者の結論とそれに対する自分の考えを述べた。他の学生によると、ここでうまく答えることができず、重たい雰囲気になったらしい。

 

 

Q苦手なタイプの人間は？

A：○○な人間が苦手なタイプでもあり、何とかしてあげたいタイプでもあります。って優等生な答え。


Qサークルに入った理由

A：かなり不純な理由だったが、正直に答えたところ、大爆笑。


Q他社状況について
 　L内定出したら豊田通商にくるか
A：行きます！って即答。


Q最後に一言
A:豊田通商に対する思い

 


通過連絡：即日

(4)内定辞退

第一志望群の企業だったので悩んだが、他商社行きを決意して、内定を辞退。きっぱりと断った後の「他社に行っても頑張って下さい、応援しています」の一言に感謝。

【参考にした書籍やセミナー】
・参考にした書籍

「３０分でつかむ！総合商社・専門商社」
商社ビジネスの全体像を丁寧に説明。

「ロジカル面接術」
企業が学生について知りたい情報が何で、それをいかにわかり易く伝えられるか、について書いてある面接対策用の最高の１冊。

・セミナー

「ジョブウェブ主催の徹底実践講座」
このセミナーに参加したことで、「内定を９社いただいた」と断言できる。特に面接において、些細な一言にも自分の経験や価値観に結び付けて発言することの大切さを学ぶことができ、他学生との差別化に成功したと思う。
</summary>
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<entry>
  <title>東京ガスの内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/354"></link>
  <updated>2011-09-13T17:44:16Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2011-09-13:/co_info/koryaku/type/senko/id/354</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
就活を始めた当初（10月頃）は幅広く企業を見ており、東京ガスに特に興味があったわけではありませんでした。就活生の間では、大企業ばかりを狙う人を「大手病」と呼びますが、私はまさにその状態だったと思います。もちろん、中小企業やベンチャー企業にも良い点はたくさんあると思うし、それを否定するつもりは全くありませんが、やはり大手企業に入りたいという思いは当初も今も変わりません。企業を選ぶ軸は人それぞれですが、私の場合は「安定」、「広域にわたる転勤がないこと」、「社会を支えているという責任感ややりがいが得られること」、「社員を大切にする社風」を重視して就活をしていました。そのため、必然的にインフラ企業中心になっていました。インフラ企業と言っても、ITインフラから通信、エネルギー、鉄道まで幅広く見ており、11月くらいから様々なセミナーに参加しました。

毎日のようにセミナーに参加していた週もあります。その中で東京ガスに興味を持ったのは、２月に行われたCAフォーラムというセミナーでした。様々な職種に携わる若手社員が10名程度と内定者がいらして、就活生が自分で社員を選び、話を聞けるものです。合計３人の社員と話す機会がもらえ、私は社員２名と内定者に話を聞きました。そこで印象に残ったことは、どの社員も本当に楽しそうに「生きている」と感じたことです。言葉で表現するのは難しいのですが、他企業と比べ、仕事はもちろん、プライベートも非常に充実していて、心底人生を楽しんでいる、という雰囲気でした。どの社員も熱心に話を聞かせてくれて、就活生を激励してくれました。内定者の方も、自分が内定を得るまでの経緯から、内定を受諾した決め手まで、本当に親身になって相談に乗ってくれました。説明会ということで企業側も社員を厳選しているだろうし、他企業でも特別悪い印象を受けたことはありませんが、東京ガスは特に好印象でした。どの社員の方も「素」で話してくれたし、その楽しそうな様子を見て、自分もこの人たちの一員として働きたい、と強く思ったことを覚えています。

このセミナーで印象が良かったため、東京ガスの志望度が上がり、続いてプロフェッショナルセミナー、CAインタビューにも参加しました。

プロフェッショナルセミナーとは、中堅社員２名のこれまでのキャリアについてお話を聞けるものです。事前にマイページで社員のプロフィールを見て、話を聞きたい社員が来る会を予約して参加しました。ここでも、CAフォーラムで感じた印象が覆ることはなく、むしろ中堅社員になっても楽しそうに仕事をしている様子に志望度がもっと上がりました。受付の人事の方もにこやかで、セミナー開始までに話しかけてくれ、リラックスして臨むことができました。

次に、CAインタビューとは、社員と１対１で喫茶店などでお話を聞けるものです。これもマイページから様々な社員の中から自分で一人選び、予約します。すると社員から直接連絡が来て、後日喫茶店などでお話を伺いました。ここでは、１対１ということもあり、非常にリラックスした状態で何でも質問できました。普段の仕事内容からプライベートのことまで幅広く伺い、それと同時にガスの将来性についての自分の意見を聞いてもらいました。社員の方はとても感心してくれ、私の考えに対する意見や、社内での取り組みなどとても熱心に話してくれました。ここで印象に残ったのは、東京ガスは社員同士のつながりが非常に強いということです。仕事上の付き合いはもちろん、休日に集まって飲んだり、野球やサッカー観戦に行ったりと、とても楽しそうでした。

これら３つのセミナーに参加して、東京ガスを第一志望にしました。

東京ガスは合同セミナーにはあまり参加していないため、セミナー参加は２月からになりました。そしてES提出締切が３月上旬、その後4/1から随時筆記試験が行われ、合格者から面接に進みました。面接は、３次面接まであります。

筆記試験は、数学、国語、英語の３科目と性格検査で、合計２時間程度だったと思います。GABに似た形式でしたが、オリジナル問題であるため、多少違ったような気もします。

一次面接は２対１（人事と若手社員の２名）で、30分程度でした。待ち時間は会議室のような場所で就活生が集まっており、そこでは音楽が流れています。時々人事の方が笑い話をして就活生を和ましていました。時間になると面接官が一人ひとり迎えに来てくれます。

二次面接は２対１（40代の社員２名）で、30分程度でした。待ち時間はまた会議室のような場所ですが、一次より圧倒的に人数が少なく、緊張しました。ここでも人事の方が激励しに来てくれました。

最終面接は２対１（役員と人事部長）で、30分程度でした。今回は待ち時間は一人ひとりブースのような場所で待ち、周りの様子はあまり見えませんでした。今回も人事の方が激励しに来てくれ、他愛もない話をしてリラックスさせてくれました。

４月から随時、筆記試験、面接が行われているため、同じ就活生でも一人ひとり進度が違うようです。筆記試験の人もいれば、１次面接、２次面接の人もいて、周りの人を見て焦ることもありました。

【受けた業界と企業選びの軸】
企業選びの基準：安定していること、広域にわたる転勤がないこと、社会を支えているという責任感ややりがいを得られること、社員を大切にする社風であること。
受けた業界：エネルギー業界、IT・通信業界、鉄道、空港、メーカー

【OB訪問とリクルーター】
特になし

【企業研究】
企業研究としては、セミナーでもらった資料を読んだり、セミナーで積極的に質問しました。
読んだ本としては、電力・ガス（日経文庫 業界研究シリーズ）です。エネルギー自由化の流れや、これまでの政策など詳しく書かれており、これを一冊読むだけでエネルギー業界に大変詳しくなれます。この本で得た知識から、エネルギー業界に対する自分の意見をまとめ、面接で話すことで関心されました。

【セミナー】
・CAフォーラム：選考と関係なし。合計２時間程度で、社員と内定者の中から自分の好きな３名から20分ずつ話を聞くことができる。場所は本社。社員それぞれが場内に分かれており、その周りに学生用の椅子が10個程度ある。そこで社員を囲むように座り、ざっくばらんに話す形式。セミナー開始前に企業説明のVTRを見た。服装指定があったかどうかは覚えていないが、学生は全員スーツだった。

・プロフェッショナルセミナー：選考と関係なし。合計２時間程度で、社員２名の話を聞く。事前にマイページから好きな社員が参加する会を選んで予約できる。場所は社外の貸し会議室。社員２名が順番に前に出て、パワーポイントで入社から現在までのキャリアについて語る。その後、学生からの質問タイム。最後にアンケートを書いて退出。服装指定があったかどうか覚えていないが、学生は全員スーツ。

・CAインタビュー：選考と関係なし。社員と１対１で喫茶店などで話を聞く形式。事前にマイページで様々な社員の中から自分の好きな社員を選び、予約できる。当日は駅で待ち合わせ、それから社員が適当な喫茶店を見つけて入った。OB訪問のような位置づけらしく、ざっくばらんに何でも話せる。メモをとられるようなこともない。服装は指定がなかったが、スーツで行った。

【筆記】
形式：会場で受験するマークシート形式の試験。
内容：オリジナル問題だが、GABに似ている。数学、英語、国語、性格検査。
国語、数学、英語、性格検査の順に受ける。
難易度：国語は本気で解いてぎりぎり全問解き終わった。難易度はそれほど難しくなく、手応えは８～９割。
数学は本気で解いても時間が足りず、９割程度しか解き終わらなかった。難易度としては簡単なものから多少難しいものまである。小数計算など面倒なものが多かった。手ごたえは７割。
英語は、最後の科目ということと、当日体調不良から集中力が途切れ、半分程度しか終わらなかった。難易度もかなり高く、難しい。手応えは４割程度。

筆記試験対策は10月頃から始めた。使用した問題集は、最新最強のSPIクリア問題集、最新最強のCAB・GAB超速解法。

【志望動機】
流れ：&lt;br&gt;人々の暮らしや社会を支え、より豊かな生活を作るために貢献したい。&lt;br&gt;そのために、ガスに関わりたい。東京ガスでは、次世代型社会を作るための様々な取り組みを行っており、社員の方のお話から、若手のうちからやりがいのある仕事を任せてもらえる。&lt;br&gt;そこで、東京ガスの一員として社会インフラを支え、豊かで便利な未来作りに貢献していきたいと思う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;大分前のことのため、記憶が曖昧ですがこのような感じです。志望動機は短く答え、それに対する面接官の突っ込みでより深く話していくようにしました。志望動機を聞かれた時にぐだぐだ話していると、相手も疲れてしまいます。大切なことだけを短く伝え、あとは質問したくなるような答え方をすれば良いと思います。

【個人面接／内定】
◆一次面接
学生：面接官　１：２
時間：30分間
雰囲気：和やか
通過連絡：当日夜


面接官は、比較的若い人事１人と現場社員。常時笑顔で頷いてくれ、和やかに進んだ。個室で行われるが、面接官と少し距離があるため、大きな声ではきはきと受け答えするよう心がけた。

質問内容：
・学生時代頑張ったことについて
　サークル活動で、執行部としてチーム全体の実力向上に貢献したエピソードを話した。当初の問題点や、自分の取り組み、なぜそうしようと思ったか、結果の順。

・当社の事業の中で、興味のあるものは？
これは、自分の興味のある部署を正直に答えた。理由も挙げられるとベスト。


・当社に興味を持った理由。
社会を支える責任感を持って働きたいため、インフラ企業を見ていた。中でも、エネルギー業界は電気ガスの自由化など、めまぐるしく動いてきた。ここでなら、日々学び、新しい時代をリードしていくやりがいを持って働けると思う。特にガス会社は、ガスだけでなく電力事業にも参入しており、幅広い可能性を感じる。これからはガスとしてガスを使ってもらうのではなく、様々なエネルギーの源としてガスを使ってもらうため、貢献していきたい。


・大学での勉強について
これは少し聞かれた程度。自分の興味のあることについて熱く語れば良いと思う。


・何か質問は？
ここで、志望度の高さをアピールできると良い。自分なりに業界研究し、自分の意見を持つ。それについて面接官に意見を求めると良いのでは・・・？


◆二次面接
学生：面接官　１：２
時間40分間
雰囲気：やや緊張する雰囲気。（決して圧迫ではないが、人によってはそう感じる可能性もある）
通過連絡：翌日夜
面接官は、中堅社員２人。一人はあまり質問はせず、もう一人が厳しく突っ込んでくる。話に矛盾があると思われると、そこを突かれる。東京ガスへの入社意欲や興味の深さを見ているように感じた。

質問内容：
・５分間の質問タイム。（「当社への入社を検討するにあたって、あなたの参考になるような質問を続けてください。」）
ここで、ＨＰを見ればわかることを聞いたり、一見何のために聞いているのかわからない質問をすると、質問した理由を問いただされる。ただ、自分の意見をしっかりと持っている人にとってはそこまで厳しい内容ではない。


・学生時代に頑張ったこと
一次面接と同様に答えた。すると、それを頑張ろうと思った理由、自分でなければだめな理由などを聞かれる。一次面接よりも深い質問が多い。


・大学での専門
・東京ガスに興味を持った理由
一次面接と同様。


・ガスの魅力
暮らしそのものを支えられること。


・他社の選考状況
正直に答えた。それらを受けている理由や、企業選びの軸も聞かれた。


◆最終面接
学生：面接官　１：２
時間30分間
雰囲気：とても和やか。面接というより、雑談をしている感じ。
通過連絡：翌日夜

面接官は、役員と人事部長の二人。特に質問らしい質問はなく、自分の学生生活について雑談した。選考を選んだ理由を聞かれたが、これも特に厳しい突っ込みはない。役員のお話も面白かった。

【参考にした書籍やセミナー】
ライブレボリューションの金子真歩さんのセミナーは勉強になった。自己PRの仕方や、人事がどこを見ているのかまで分かりやすく解説してくれる。書籍は、電力・ガス（日経文庫 業界研究シリーズ）。エネルギー業界を理解し、自分の考えを整理するのに良い書籍。面接でここから得た知識と、それに対する自分の意見を披露したら感心された。
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</entry>
<entry>
  <title>リクルートの内定獲得までの選考情報</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/co_info/koryaku/type/senko/id/355"></link>
  <updated>2011-11-08T15:14:21Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2011-11-08:/co_info/koryaku/type/senko/id/355</id>
  <summary type="text">
【内定までのストーリー】
◆2010年7～9月：「自己分析」

「自分の強み、その強みを取得・発揮できたプロセス」、「なぜ働くか、社会で自分の強みをどう活かしたいか」などの自己分析をひたすらノートに整 理して、その内容を大学の就職支援室、社会人の先輩、友人達の前で発表した。今思うと、セミナーが本格化する前の夏休みに自己分析を集中的に取り組んだこ とで、自分の軸と各業界・企業をマッチングさせる作業がスムーズに展開できたと思う。


◆2010年10月：「セミナーに参加」
ネットや本だけを情報源に業界を絞ることに違和感を覚え、あらゆる業界へのセミナーに参加した（６ヶ月間１２０社のセミナーに参加）。ただ漠然と 聞くのではなく、今後の面接においてキーファクターとなり得る言葉をキャッチして、自分の軸・強みにいかに繋げられるかに焦点を当てた。この作業を繰り返 したことで、納得のできる（あくまでも自分の基準だが）志望動機を練り上げることができた。


◆2010年11月：「ウィンターインターンシップの面接」
まずはESを提出。ESの内容は「１.学生時代にもっとも力を入れたこと  2.そこで発揮された強み  3.企業選びの際に重要視するポイント」だった。約1週間後にES通過の連絡がきて、（学生3：面接官1）で約40分間の面接が行われた。主に「学生時代頑張ったこと」「あなたはどんな人？」といったオーソドックスな質問が多かったが、「そんなことわかりません」と言い返しそうになる程、深堀が激しかった。しかしこれがきっかけとなり、自己分析における独り善がりな部分やロジックの欠けた部分を見直すことができ、本当に貴重な経験となった。約1週間後に通過の連絡をいただくが、都合により参加を辞退。

インターンに参加するとインターン枠で本選考を受けることができるらしい。またイベントに呼んでいただいたり飲みに連れて行っていただいたり、メンター（担当の若手人事）と会って自己分析を手伝ってもらえるとのこと。


◆2010年12月：「リクルートのセミナーに初参加」
「メディア・ツールを通じてカスタマー（消費者）とクライアント（企業）をマッチングさせるプラットフォームを提供する」というビジネス形態に無限の可能性を感じ、実力主義に拘る企業風土や近年の積極的なグローバル展開に魅力を感じた。何よりも社員さんの野望に満ち溢れた姿が良かった。



◆2011年１月：「筆記試験の勉強」
筆記で落ちるという悲しい現実だけは避けたく、ひたすら「SPIノートの会」の問題集を解きまくった。参考に、テストセンターで落ちることはあまりないらしい（あくまで就活生達による情報です）


◆2011年5月：「選考開始」
面接3回（10日間）で内定を頂いたが、商社志望のため辞退。インターン参加者は4月末に面接があったらしい。


【受けた業界と企業選びの軸】
◆企業選びの軸
（１）自らが起点となり、主体となってビジネスの仕組みづくりに挑戦できる環境
過去に経験したビジネスは、限定された製品をいかに販売できるかがポイントで、技術陣に多くを依存する状況にジレンマを感じたから。

（２）海外現地に赴き、非日系企業と真っ向勝負できる環境
外国人達と一緒にイベントを企画する機会があり、幾度なくぶつかり合う中でも妥協点を見つけて、イベントを成功に導いたことで大きな遣り甲斐を感じた。この経験から仕事においても海外現地に赴き、非日系企業を相手に勝負してみたくなったから。

（３）高給取り
生活の幅が広がり、両親・家族に物的な意味で恩返しができることで、自分自身が満たされると思ったから。もちろん面接で言及する必要はないが、かなり大事な要素。


◆就職活動で受けた業界
総合商社、情報通信（部署限定）、外資系メーカー、広告

【OB訪問とリクルーター】
特になし

【企業研究】
「セミナー」
企業の概要、注力分野、求める人材を把握することができる。


「知人」
リクルートを志望している就活生達と「リクルートに入社することで、何故なりたい自分に近づけるのか」について議論。企業理念や経営原則と自分の軸をマッチングさせる意味で大事な作業だった。

【セミナー】
選考とは全く関係なかったと思われる。後、私服OKって書いてあってもスーツで行きましょう！

【筆記】
SPIノートの会をひたすら解けば問題ないと思う。テストセンターの成績順で面接の日程が変わるとの噂あり。

【志望動機】
 自らが起点となって、新たなビジネスの仕組みづくりに挑戦したいから。
大学を休学して経験したビジネスでは、限定した「モノ」を売るという制限があり、窮屈感があった。その点、リクルートではカスタマー（消費者）とクライアント（企業）の間に入り、自分のアイデアを自由に具現化させたプラットフォームを提供することで、幅広いビジネスの仕組みづくりに挑戦できる。また、NEW RINGという新規ビジネス提案制度が導入されており、若手でも積極的に挑戦できる環境に魅力を感じた。


■上記の志望動機に対して「それってリクルート以外の企業（総合商社など）でもできるよね？」と質問された時。
（注意：ここからはリクルートに対する完全なる主観的な意見です！！）

これまでの人生で○○な経験をしたことで、どこに行っても自分らしいビジネスを形成できる人間になりたいと思うようになった。そういった意味で、リクルートは他企業（総合商社）と比べて「個」に拘りを持っている企業だと感じた。それは「オプト制度」からもわかるように、希望者への早期退職（新たな出発を応援・支援する制度）を促すことによって、人材の流動化を意図的に図り、今後自分がやりたいコトと企業の方向性が直結しない場合でも自分らしく生きていける環境があると思った。リクルートには、良い意味での自由主義が存在し、本当に理想的な会社だと思った。


【個人面接／内定】
面接回数は人によって異なり、内定まで４、５回の学生もいた。


（１）１次面接（学生2：面接官１）　約60分
面接官は中堅社員で基本的な質問が多かった。学生1人に対して約30分質問を続けてそれが終わると、次の学生に移る形式。他の学生が話している時、ひたすら頷いた。

Q学生時代に頑張ったこと
（約20分 深堀されます。何で？何で？何で？&amp;）

Q会社を選ぶ軸は何か

Qリクルートに関して質問は？

通過連絡：2日後

（２）２次面接（学生2：面接官１）　約60分
面接官は中堅社員で厳しい雰囲気で、1次面接より鋭い質問が多かった。

Q学生時代に頑張ったこと

Q会社を選ぶ軸は何か
 Lその中でリクルートを志望する理由
 L総合商社は考えてない？

Q今までの人生の中で、自分を大きく変えた出来事

Q リクルートに関して質問は？


通過連絡：翌日

（３）最終面接（学生1:面接官1）約50分
面接官は役員の方で終始笑顔で対応して下さったが、「リクルートでやりたいこと」に関する質問が鋭すぎて、頭が真白に。完全なる準備不足だった。しかし役員の方の社会やビジネスに対する考え方も教わることができ、非常に勉強になる面接だった。


最初の10分は雑談（趣味、就活順調？）

Qリクルートを志望する理由

Qリクルートでやりたいこと
（収益モデルや今後の課題まで考えることをお勧めします。）

Q海外で仕事したいか

Q短所は
 Lどうやって克服したいか

Q リクルートに関して質問は？

通過連絡：2日後


（４）面談　約20分

あくまで意思確認。ここで就職活動を終えて欲しいと言われた。


■リクルートの面接で注意した点
リクルートは他企業と比較して「学生時代に頑張ったこと」にかける時間が長い。だからこそ、「周囲や自分に対してどのような問題意識を持ち、その問題に対してどのようなアプローチをしたか、またその結果どのような変化があったか」について簡潔に分かりやすく説明できるよう練習した方が良いと思う。

【参考にした書籍やセミナー】
  ・参考にした書籍

「ロジカル面接術」
企業が学生について知りたい情報が何で、それをいかにわかり易く伝えられるか、について書いてある面接対策用の最高の１冊。

・セミナー

「ジョブウェブ主催の徹底実践講座」
このセミナーに参加したことで、「内定を９社いただいた」と断言できる。特に面接において、些細な一言にも自分の経験や価値観に結び付けて発言することの大切さを学ぶことができ、他学生との差別化に成功したと思う。
</summary>
</entry>
<entry>
  <title>コンサルティング営業の真髄を知る就業体験インターンシップ　好評につき追加開催！</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/693/type/entry/entry_id/3413"></link>
  <updated>2011-10-06T11:10:15Z</updated>
  <id>3413</id>
  <summary type="text">こんにちは。オリックス　インターンシップ係です。

最近よく耳にするキーワード　　　【　　ロジカルシンキング　　】

・外資系金融、コンサルティングファームで働くには必須
・新規事業を立ち上げるにはロジカルシンキングが必要
・グループワークをする上で身につけておくと便利

なんだかどこからともなく沸いてくる噂はありますよね。

一般的にロジカルシンキング（論理的思考）というと、難しい理論を
こねくり回し、「それはロジックが通っていない！」などと言って
相手を論破するための思考のようなイメージがあるかもしれません。

しかし、ロジカルシンキングは物事を効率的に、戦略的に考える上で
大切な思考法と考えられています。

もっと噛み砕いてお伝えすると、難しいものを単純にして相手を納得させ、
相手と協調するための思考方法になります。

社会人になってからも事業の企画をする際や、営業の提案の場、
また、先輩への報告・相談、後輩への指導をする際にも身につけておくと
非常に成長スピードが上がるツールがロジカルシンキングなわけです。

【ORIX Autumn Internship 2011】では、就業体験プログラムの事前研修にて、
『実践型ロジカルシンキング講座』を受講して頂きます。

ロジカルシンキングを身につけた後、
実際に『コンサルティング営業の現場』に配属となります。

ORIXで営業職として活躍する先輩社員と『営業同行』を行い、
【ORIXがお客様に対してどのような価値を提供しているのか】ということを
肌で感じて頂ける、本格的な就業体験プログラムです。


就業体験プログラムの過去の参加者の声はこちらです。

『オリックスの社員の方々はとにかく「アツイ」』
『ユニークなビジネスモデル、社風、営業の楽しさと辛さがわかった』
『インターンを通して仕事・自分のキャリアプランを真剣に見つめることができた。』
『実際の営業現場に参加することができる機会はなかなかないので感謝している。』
『オリックスのそのままの社風と多様性をつくづく実感できた就業体験だった。』
『経営者の方の生の声を聞くことができ非常に有意義だった。』

・・・


『ロジカルシンキングを身につけ、圧倒的なスピードで成長し、
　実際の現場で責任ある仕事を手掛けたい！』

という方は、是非【ORIX Autumn Internship 2011】にお申し込み下さい。</summary>
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<entry>
  <title>ジョブウェブ厳選！コンサルファーム、難関ベンチャーなどこの冬注目のウインタージョブ特集！</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/521/type/entry/entry_id/3645"></link>
  <updated>2011-11-03T23:15:01Z</updated>
  <id>3645</id>
  <summary type="text">圧倒的成長を遂げたい人必見！

ジョブウェブが厳選したこの冬オススメする４つのウインタージョブ！

一度は参加してみる価値があるプログラムばかり！

この冬、一気に差を付けたい、と息巻いているあなたには
特にオススメ！

ぜひ挑戦してみてください！

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆１．アクセンチュア、マッキンゼー、三菱商事他、難関企業への内定者が
　　 続出。最高の成長機会と切磋琢磨し合える仲間との出会いを約束します！
　 【起業を志す人が知っておくべき２つの数字】ウインタージョブ受付開始
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なんのことか分かりますか？この時点で分かったらおそらくよっぽどの
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何の数字か知りたい方はぜひウェブページをご覧くださいね。


ちなみに今回紹介するウインタージョブでは、
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・すべてにおいて足りないな、ということに気づいた（東京工業大学　理系）
・ビジネスに対するものの見方が変わった（東京大学　理系）
・いい意味で学生にまったく優しくない（慶応義塾大学　文系）


こんな評価をもらうインターンシップってどんなものでしょう？

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アクセンチュア、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、
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フィードバックを受けることができます。

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</entry>
<entry>
  <title>ジョブウェブ厳選！コンサルファーム、難関ベンチャーなどこの冬注目のウインタージョブ特集！</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/521/type/entry/entry_id/3645"></link>
  <updated>2011-11-03T23:15:33Z</updated>
  <id>3645</id>
  <summary type="text">圧倒的成長を遂げたい人必見！

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様々なインターンシップが行われる中、本当に事業を創り出せる
魅力を知ることができるのはどんな時でしょうか？

　・絶対に乗り越えられない壁を乗り越えられた時？
　・誰も思いついてないような斬新なアイデアを思いついた時？
　・限られた時間の中で、チーム一丸となってアウトプットしている時？

それも正解だと思います。

そういった経験を通じて、社会、ビジネスの何たるかを知り、
自分の強みを知り、自信をつけていくのでしょう。

しかし、それらの魅力を全て最大化させるために必要な視点、
更には、圧倒的な成長を成し遂げるために必要な経験があります。

その一つの解は、

「経営者の視点」を徹底的に学ぶこと。

自分の人生を自らの意思によって決断をし、自らの想いを
実現してきた経営者から直接学ぶことで、得られるものは
とても大きいのではないでしょうか。

このウインターインターンは、
経営者と執行役員が2日間みっちりと皆さんのフィードバッカー
として関わります。
単なる最終フィードバッカー、最初の挨拶だけ、審査員だけ、
といった形ではありません。

優勝者には豪華特典有り、優秀な仲間たちと過ごす濃い2日間！
最終日程となります！ぜひ挑戦してみてください。


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　ワークスアプリケーションズから「新感覚」インターンシップが登場！
　ステージ突破型実践プログラム！？
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ジョブウェブで、5年連続「後輩にお勧めしたいインターンシップ」第1位を
獲得したワークスアプリケーションズが、新たな学生の成長機会を
提供する新感覚インターンシップを開催。

　・複数ステージ用意されたステージ突破型のカリキュラム
　・試されるロジカルシンキング、企画力、コミュニケーション力
　・事業部長クラスへの提案やディスカッション

この秋限定のプログラムとなります。
そしてそのワークスアプリケーションズの社員から、丁寧な
フィードバックを受けることができます。

またとない成長のチャンス！ぜひ挑戦してみてください。


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◆４．あの独立系Ｍ＆Ａ・戦略コンサルティングファームが開催する
　　　インターンシップ。〆切迫る！【１１月９日まで】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　『事業戦略にM&amp;Aという視点を融合させた独自の専門性』
　『グローバル、特にアジアをカバーした戦略的知見』
　『国内屈指の大型再生案件を手がけてきた実績の高さ』

　圧倒的な強みを持ち合わせたあのコンサルティングファームが
　ウインターインターンの募集を開始！

　コンサルタントとしてのビジネスケースを体感する中で身につける
　戦略コンサル脳、論理的思考力！

　しかも、実在の企業を想定クライアントとして提案を考える
　超実践的内容！

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</entry>
<entry>
  <title>ジョブウェブ厳選！コンサルファーム、難関ベンチャーなどこの冬注目のウインタージョブ特集！</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/521/type/entry/entry_id/3645"></link>
  <updated>2011-11-03T23:16:20Z</updated>
  <id>3645</id>
  <summary type="text">圧倒的成長を遂げたい人必見！

ジョブウェブが厳選したこの冬オススメする４つのウインタージョブ！

一度は参加してみる価値があるプログラムばかり！

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ぜひ挑戦してみてください！

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◆１．アクセンチュア、マッキンゼー、三菱商事他、難関企業への内定者が
　　 続出。最高の成長機会と切磋琢磨し合える仲間との出会いを約束します！
　 【起業を志す人が知っておくべき２つの数字】ウインタージョブ受付開始
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

タイトルにある２つの数字。それは　　５０　　と　　６　です。

なんのことか分かりますか？この時点で分かったらおそらくよっぽどの
キレ者か、起業によっぽど興味のある方なのでしょう。

何の数字か知りたい方はぜひウェブページをご覧くださいね。


ちなみに今回紹介するウインタージョブでは、
過去参加者からはこんな声が・・・


・悔しい、とにかく悔しい　（京都大学　理系）
・すべてにおいて足りないな、ということに気づいた（東京工業大学　理系）
・ビジネスに対するものの見方が変わった（東京大学　理系）
・いい意味で学生にまったく優しくない（慶応義塾大学　文系）


こんな評価をもらうインターンシップってどんなものでしょう？

そして驚くべきは、参加した人たちからはこんな内定実績も・・・

アクセンチュア、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、
電通、日本銀行、三菱商事・・・などなど、超難関企業から
倍率何百倍もの人気企業の内定者が多数！


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　◆３．(東京・大阪開催)5年連続人気インターンシップ1位を獲得した
　ワークスアプリケーションズから「新感覚」インターンシップが登場！
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<entry>
  <title>ジョブウェブ厳選！コンサルファーム、難関ベンチャーなどこの冬注目のウインタージョブ特集！</title>
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  <updated>2011-11-03T23:16:45Z</updated>
  <id>3645</id>
  <summary type="text">圧倒的成長を遂げたい人必見！

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</entry>
<entry>
  <title>トレンダーズ社内風景④</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/companyBlog/company_id/963/blog_id/3770"></link>
  <updated>2012-01-11T21:59:33Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2012-01-11:/companyBlog/company_id/963/blog_id/3770</id>
  <summary type="text">こんにちは。
トレンダーズ新卒採用担当です。

2012年も、毎年恒例、日枝神社＠赤坂での新年祈祷からスタートしました。
本年も宜しくお願い致します。

⇒謹賀新年！　の変遷
http://ameblo.jp/kaku38/entry-11126497886.html</summary>
</entry>
<entry>
  <title>ガリバー説明選考会！</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/companyBlog/company_id/554/blog_id/3771"></link>
  <updated>2012-02-24T11:42:44Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2012-02-24:/companyBlog/company_id/554/blog_id/3771</id>
  <summary type="text">こんにちは。
ガリバーインターナショナル、採用チームの松下です。
 
皆さん、就職活動で忙しい時期かと思いますが、いかがお過ごしでしょうか？
 
2013年度の採用活動が始まってもうすぐ3ヶ月がたちます！
まだ、出会ったことのない多くの学生さんへ、すでに選考に進んでいただいている学生さんへ、
このブログで、ガリバー採用チームからとっておきの情報や、人事の素顔をのぞいてみてください！
 
 
本日、ガリバー本社では説明選考会を行っていました。
午前、午後と合わせて200名程の参加者、12月からのもの全て合わすと現在5000名以上の学生さんがガリバーの説明選考会に来ていただいてます！
 
こんなに多くの方に興味をもっていただいて、本当に嬉しく思います！
 
 
“就活”　“働く”　“人生”
 
本当は何がしたいか？どんな人生をおくりたいか？
悩んで、悩んで、息切れしてしまいますよね。
でも、自分の未来を本気で考える、チャンスが今だと思います。
 
 
ガリバーの説明選考会ではグループワークを通して、皆さんに　“気づき”　のきっかけをつくりたいと考えてます。それは今後、就活を終えた後も必ず役に立つものです。
 
まだ参加されてない方は、ぜひ一度、お越し下さい！
採用チーム一同、皆さんの就職活動を応援しています！</summary>
</entry>
<entry>
  <title>たまにはリフレッシュ☆</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/companyBlog/company_id/554/blog_id/3772"></link>
  <updated>2012-05-07T18:43:56Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2012-05-07:/companyBlog/company_id/554/blog_id/3772</id>
  <summary type="text">こんにちは！新卒採用チームの高橋です！
ゴールデンウィークはいかがでしたか？
私は地元に帰省して、今年２度目のお花見をしてまいりました。
 
仕事仕事で毎日を忙しくしていると、気持ちに余裕がなくなってしまいますよね。
だからこそ、ゴールデンウィークのように長期休暇の際には、地元に帰って、
学生時代の友達と思いっきり遊んだり、母親の手料理に癒されたりしています。
 
みなさんは、ゴールデンウィーク中、しっかり休みましたか？
就職活動は一日に面接・説明会をたくさん詰め込んだり、夜遅くまで起きて履歴書を
記入したりと、余裕をなくしてしまうことも多いと思います。
 
だからこそ、お休みの日を大事にして、上手にリフレッシュしてくださいね☆</summary>
</entry>
<entry>
  <title>仕事も就活も、妥協しないことが大事</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/companyBlog/company_id/554/blog_id/3773"></link>
  <updated>2012-05-09T16:15:44Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2012-05-09:/companyBlog/company_id/554/blog_id/3773</id>
  <summary type="text">みなさんこんにちは、新卒採用チームの加藤です。
 
いきなりですが、みなさんはどんな思いで現在、就職活動を続けていらっしゃいますか？
 
入りたい企業がある。
やりたい仕事がある。
１０年後にこうなっていたい。
こんな社会人になりたい。
 
それぞれの夢や希望があって就職活動をされているのだと思います。
ぜひ、妥協せずに自分の力を信じて選考に挑んでください。
 
なぜならそれは働き出してからもとても大切なことだからです。
 
「仕事に妥協しない」
 
がむしゃらにやるから、仕事は楽しいんです。
 
だから、皆さんが今、一生懸命に就職活動を続けていることは、
どんな結果になろうと、絶対に無駄にはならないんです。
 
最近、暖かくなってきて、スーツでの活動もしやすくなってきたのではないかと
思います。体調管理をしっかりして、目標に向かって頑張ってくださいね!!</summary>
</entry>
<entry>
  <title>焦らずに自分の気持ちと向き合って☆</title>
  <link rel="alternate" href="http://student.jobweb.jp/companyBlog/company_id/554/blog_id/3774"></link>
  <updated>2012-05-11T14:02:04Z</updated>
  <id>tag:student.jobweb.jp,2012-05-11:/companyBlog/company_id/554/blog_id/3774</id>
  <summary type="text">みなさんこんにちは！
新卒採用チームの手塚です。

5月も半ばに入り、就職活動もいよいよ佳境を迎える時期となってきましたね。

志望企業から内定を頂いて就職活動を終えようとしている方、
内定をもらい就職活動を終えようとしている友人を横目に少し焦りを感じている方、
さまざまな方がいらっしゃるかと思います。

「周りの友人たちが進路を決め、就職活動を終え始める中、自分はまだ終わらない。。」
とても辛く、寂しい気持ちになりますよね。
私もそれを経験した一人でした！

でも、そんなときはその想いにただただ打ちひしがれるのではなく、
もう一度自分の気持ちを見つめなおしてみませんか？

これまで約半年間がむしゃらにひたすらに就職活動をされてきた皆さんです。
自分が本当にやりたいこと、これだったら熱くなれる！というものが見えてくる時期だと思います。

私は就職活動時が一番、これまでの自分を見つめなおす良い機会であり、それが最も大切なことになる時期だと思います！！

自分をじっくり見つめなおして、周りの状況にとらわれ過ぎず、一日一日を大切に頑張って下さい！！

毎日頑張っているあなたの未来はきっと明るい未来が待っていますよ☆☆</summary>
</entry>
</feed>
