厳選企業スカウトサービス
就職活動で良く言われる言葉があります。「知らない企業は目指せない」
本当はもっと自分に合う企業があるかもしれないのに、知らないがゆえに応募できない現実。
でも、自分の興味関心の範囲外にある、素敵な企業に出会える可能性があるとしたら?
このサービスは、厳選企業のエージェント(代理人)であるジョブウェブから
みなさんにスカウト(求人紹介)を差し上げるサービスになります。(本サービスは無料です)
自分の知らない企業との出会いを求める、
そんな、あなたにご活用いただきたいサービスです。
サービスの特徴(1) 厳選企業をご紹介します
ご紹介する厳選企業は「売上●●億円以上」「社員1人あたりの営業利益●●●万円以上」
といった、数値で量れるような基準は特に設けていません。
ジョブウェブでは
表面に見えてくる数値よりも、
その奥にある企業としての「強み」を重視しています。
企業の「強み」には
戦略の強み(経営戦略・事業戦略・マーケティング戦略・営業戦略・・)
技術力(商品サービス開発力)や営業力(提案力)の強み
組織の強み(体制・制度・風土・・)
様々な強みがありますが、
ジョブウェブでは「その企業が長期的な成長が見込めるか?」
この問いに Yes と思える企業をご紹介します。
~厳選企業の一例~
・市場を見渡してベストと思われるプロダクトがないときに、
そこに新規事業を打ち立て、最高と思えるビジネスモデルや
料金体系の下にビジネスを推進する急成長ネットベンチャー企業
・科学的な手法を用い、クライアントのWebサイトに関わる課題に対して
ユーザ視点からマーケティング戦略やコミュニケーション戦略を
立案する少数精鋭のコンサルティングファーム
・外資金融出身のCFOや、総合商社出身のCTOなどのエリート経営陣が集まり、
外資コンサル・大手商社・広告代理店・リクルートなどの有名企業の
内定を辞退してまで、新卒社員がこぞって入社してくることで知られる、
社会貢献とビジネスを両立させる事業を展開するベンチャー企業
・起業家輩出企業と呼ばれる環境で、最年少社長記録を打ち立てた経験を持つ
20代経営者が率いる、増収増益で上場に向けて加速するITベンチャー
・自社開発した検索システム(一般的な検索システムの50~100倍の速さを実現)を
武器に業績を伸ばし、現在成長期にある注目のテクノロジーカンパニー
~厳選企業の特徴~
・成長市場で事業展開している企業
・成長・拡大フェーズにある企業
・特殊な職種(ポジション)を秘密裏に採用したいと考えている企業
・新卒採用を幹部候補採用として捉えている企業
・就活サイトで広く学生を募ることはせずに、自社に合った学生とだけ出会いたいと考えている企業
【エントリーはこちら】
サービスの特徴(2) 「セカンド・オピニオン」という機会を提供します
冒頭で「知らない企業は目指せない」という言葉を紹介しましたが、この問題を解決するには2つの方向性があります。
・企業の存在を知る
・自分のことを知り、自分にはどのような企業が合うのかを知る
スカウト(厳選企業の紹介)を差し上げるというのは
「企業の存在を知る」という方向になりますが
「自分のことを知り、自分にはどのような企業が合うのかを知る」方向のサービスとして
セカンド・オピニオン という機会をご提供します。
セカンド・オピニオンとは?
「自分のことを知り、自分にはどのような企業が合うのかを知る」上では、考えること、考え続けることが求められます。
自分は何に興味があるのか?
自分が考えている興味のあることは、仕事にしても興味が持てるだろうか?
自分は何が得意なのか?
自分が考えている得意なことって、仕事でも通用するのだろうか?
自分はどんなシチュエーションで感情が動くのか?
自分は仕事を通じて何を成し遂げ、何を得たいのか?
このような問いの答えを出す上では、
孤独に考えるというマッチョな道(ソリューション)もありますが
短い期間で効率的に考えるためには、
・ 「誰かに相談する→アドバイスを受ける→考える→誰かに相談する」というサイクルを回す
・多くの相談相手(ゼミの教授、アルバイト先の上司、サークルのOBOG等)を持つ
ことが有効です。そこで、ジョブウェブでは
上記サイクルを回しつつ、多くの人に相談ができる
セカンド・オピニオンという機会を作りました。
セカンド・オピニオンという言葉には「よりよい決断をするために、当事者以外の専門的な知識を持った
第三者に求めた意見、または意見を求める行為」という意味があり、主に医療分野で使われていますが
これは就職分野においても同様であると、ジョブウェブは考えています。
セカンド・オピニオンの活用方法
・Step1 ファースト・オピニオン(ジョブウェブからのアドバイス)
みなさんがエントリーされたタイミングで、ジョブウェブのキャリアアドバイザーが個別にアドバイスメールを
お送りします。1日にアドバイスできる件数には限りがあるため、エントリーいただいてからアドバイスメールを
お送りするまでに期間が空くこともございますが、必ずアドバイスをします。
・Step2 セカンド・オピニオン(第3者間のアドアイス)
みなさんに送ったアドバイスの内容をFacebookページ に掲載することで、
第三者からのアドバイスを受けられるようになります。
(Facebookページへの掲載に関しては
「実名掲載OK」「匿名であればOK」「掲載NG」を選べます。)
第三者から自分にアドバイスをもらうことを通して、考える。
自分が第三者にアドバイスを伝えることを通して、考える。
第三者と第三者のやりとりを見て、考える。
是非、定期的にFacebookページ をご活用下さい。
サービスの特徴(3) 7つのメリットをご提供します
このサービス(無料)をご利用いただくと、大きく7つのメリットを受けられます。<すぐに受けられるメリット (本サービスにエントリされた場合のメリット)>
1.キャリアアドバイザーからの就活アドバイス
こちらは前述のセカンド・オピニオンになります。<後で受けられるメリット (スカウトメールを差し上げた厳選企業に応募される場合のメリット)>
2.キャリアコンサルタントとの個別面談
45分の個別面談の中で、スカウトメールを差し上げた厳選企業の説明、正式な応募意志確認、キャリアカウンセリング、就活アドバイスをお伝えします。
3.ジョブウェブから厳選企業へ推薦状を送付
正式な応募意志がある場合、ジョブウェブから厳選企業に対して推薦状を書くことがございます。履歴書などとは違い、ジョブウェブの客観的な評価を添えてあるので書類選考通過率が高まります。
4. 選考プロセスのショートカット
厳選企業の「特殊な職種(ポジション)を採用したい」「幹部候補として採用したい」というニーズやジョブウェブと厳選企業との信頼関係によっては、選考プロセスがショートカット(短縮化)
されることもあります。
5. キャリアコンサルタントとの面接練習
ジョブウェブがご紹介差し上げた厳選企業の面接前に、無料で面接練習を受けることができます。6. 面接後、選考の合否に関わらず評価ポイントや落選理由などのフィードバック
一般的な就活では応募企業の合否に関わらずフィードバックを得られる機会はほとんどありませんがこのサービスでは、合格の場合は評価されている点・懸念点を、落選の場合は落選理由を
それぞれお伝えします。
7. 面接の日程調整の仲介や、内定段階での厳選企業とのコミュニケーションをフォロー
一般的な就活では「学生←→企業」とのやり取りになりますが、このサービスでは「学生←→ジョブウェブ←→企業」というようにジョブウェブが仲介する
ケースが多くあります。仲介することにより、みなさんの都合を踏まえた日程調整をサポートし、
内定段階での厳選企業との繊細なコミュニケーション(※)をフォローします。
(※繊細なコミュニケーションが必要なケース)
・第二志望の企業の最終面接。何とか上手く志望度を伝えたいケース
・内定に至ったが、入社意志を決める上で懸念点が残っているケース
・辞退したいけれども、相手に対して礼をつくした辞退をしたいケース
サービスの流れ
1. エントリー
本サービスにエントリー頂きます。記入項目が多くありますが、スカウトメールをお送りする際の判断材料やアドバイスをお伝えする際に必要な情報になるので
可能な限り、詳細に記入をお願いします。
2. スカウトメールを待つ
エントリー情報をもとに、あなたに合う可能性を感じる厳選企業を探し、スカウトメールをお送りします。すぐにご紹介できる厳選企業が見つからないケースもありますが、企業選びの軸が固まってくることで
これまで紹介できなかった厳選企業をご紹介できるようになるケースは多々あります。
3. ジョブウェブのキャリアアドバイザーとの個別面談
45分の個別面談の中で、スカウトメールを差し上げた厳選企業の説明、正式な応募意志確認、キャリアカウンセリング、就活アドバイスをお伝えします。
4. 厳選企業の選考
選考中も、随時、ジョブウェブがフォローします(7つのメリットの3~7)。5. 内定
おめでとうございます!【エントリーはこちら】

